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昭恵ちゃんはしたたかなカマトト? [政治]

連日のマスコミはどうやら、安倍総理の関与をはずして、蒲池氏をトカゲのしっぽ切りにして終わろうとしているようですが、本当はどうなのでしょう。森友小学校の名誉校長になろうとしていたアキエちゃんについて、阿修羅掲示板に副島隆彦氏の文章があったので、転載させていただきます。
「安倍昭恵は、私にも、5年前に近寄って来た。さる研究会の講演で、私が、話したあと、彼女は、寄ってきて、「副島先生。きっと、うちの主人のことを、きらいでしょう。でも、私を、福島の原発の事故のそばまで、連れて行って下さい」
 と、 私に言った。2011年の3.11の大津波のあとの福島原発の事故のあと、6月ぐらいのことだ。私、副島隆彦は、弟子たちと学問道場の会員の有志たちで、現地活動本部を作っていた。原発から22キロの地点の、田村市都路(みやこじ)という村(町か)だ.----中略ーーーー
雑誌記者たちからは、「昭恵夫人が、どうも危ない。あそこから安倍政権は崩れるだろう」と4年前から言われていた。
 安倍昭恵は、私に、「主人も、副島先生の本を読んでいます。とくに、あの 『世界権力者図鑑』を、ずっと読んでいました」と、言った。----中略ーーーー
私は、安倍昭恵に、即座に言った。 「 あなたのご主人の、秘書をふたり連れて、大きな黒い車で、行けばいいです。現地は、誰でもどこでも入れますよ (貴女だっら、原発の施設の中にも入れるのではないですか)」と言った。これでおしまいだ。
 もし、私が、あのとき、「いいですよ。お連れしますよ。あちこち福島の現地を案内しますよ」と、ホイホイと安請け合いしていたら、今頃、どうなっていたか。あの、にっこり微笑む、誰にでも優しい、みたいな、態度で、その本性(ほんしょう)は、「鬼龍院華子(きりゅういんはなこ)の生涯」の、「なめたら、いかんぜよ」の 大暴力団の、大(おお)姉御(あねご)の真の姿を、誰も気づかない。 私は、一瞬で分かったから、即座に断った。
 そうしないと、自分にばい菌が、移るのだ。 前述した中田考と同じだ。私に頭の中で、アラームが鳴り出す。その人と、たった一日、仲良く時間を過ごしただけでも、恐ろしい伝染病に罹(かか)る。これは本当のことだ。
 60歳を越すまで生きてきて、本当に、この世の中は、恐ろしい。ばい菌だらけ、騙(だま)し、詐欺(さぎ)だらけだ、と思う。気をつけないといけない。ーーー中略ーーーー
どうして、日本は、こんなに、70年間も、アメリカの檻(おり)に入れられて、大きな外側世界の誰でも知っている知識を知らないのか。 本当に、私は、もう、いやになる。
 ミシェルも、その前の、ローラ・ブッシュ(このローラは、賢夫人。学校の図書館司書をしていた。母親のバーバラ・ブッシュが選んだ。バーバラも賢夫人。息子のジョージは、アホ 。だがワル。安倍晋三と同じ)から、「昭恵と会ってはいけない」と、2007年に、申し送りされている。
 人と会っただけでも、いけないのか、それはあんまりだ、と思うのは、それは、自分が、あまりにも庶民(しょみん)だからだ。ある程度の立場が出来ると、ある人と、会うだけで、その人のばい菌が移る。騙される。あとあとひどい目に遭う。 
 弱者と、暴力団と、宗教団体の勧誘は、「自分を大事にして親切にしてくれた人に、あとで、どうしても、迷惑をかける。必ずべったりと近づいて、迷惑をかける」という構造をしている。 私は、今日は、本当に、いやーな、ことを書くようだが、これが、私自身が、いくつも痛い目に遭って来て、分かった、この世の真実だ。----以上転載終わりーーーー
 こんなに総理夫人のことをばい菌などと言っていいのかどうか疑問ですが、なんとなく言いたいことは伝わるような気がします。

 


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