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籠目籠目、籠の中の鳥は・・・ [政治]

今日は仕事の後、横浜へ行く用事があって市営地下鉄に乗って用事を済ませてきました。
去年の夏から横浜へは行ってないので、普通なら中華街へ寄ってランチしてぶらぶらしてくるのですが今日は曇り空で用事だけで疲れたので、すぐに帰宅し、テレビで籠池氏の証人喚問を見ました。

与党側はどうにかして、籠池氏を嘘つきと見せたいようだったが、どちらかというと与党側のほうが
うさんくさい感じで、籠池氏のほうが堂々としているので、正直に見えた。

ところで、籠池という名前は珍しいし、歴史の転換点に出現するにふさわしい名前ではないかと思いました。
日本には、かごめかごめ、かごの中の鳥はいついつ出やる、という古代からの童謡があります。
彗星探索家の木内鶴彦さん曰く、深い意味がある童謡だそうです。
籠目というのは、ユダヤの五芒星か六芒星?と関連があり、歌詞の最後、うしろの正面だあれ、と
いうのは、出雲大社の後ろに小さな祠があり、スサノオを祀っている。
出雲大社自体は、大国主の尊がご本尊、ご神体なのですが、実は歴史的に大きな働きをしたのは
スサノオのほうで、本社の後ろにある社のほうが大事、という意味が歌に込められているのだそうです。
木内さんは、臨死を越えた死亡体験の時に、スサノオの時代に戻って、スサノオの体に入って
様々な戦いや大国主との葛藤も体験してきたそうです。
木内さんと出雲大社にお参りして、ぐるりと本殿を回っている時に実は裏のスサノオのほうが大事なんだと説明を受けました。
なるほど、後ろの小さな社には良い気が漂っていて、周囲にはきれいな苔がむしていました。
だから、出雲大社に参拝にいって本殿だけで終わってくるのは勿体ない、皆様、ぜひとも後ろの正面にお参りしてきてください。

今日はアキエ夫人の付き人からのファクスという証拠が出され、いよいよ首相も首を洗ったほうが
良さそうですが、今後はどうなることでしょう。



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