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引っ越しと吉方位取り [不思議系]

ようやく引っ越しのもろもろが終わり、あとは家の中の段ボール箱と衣装ケースを片付けるだけとなりました。
久々の楽な引っ越しでした。
8階エレベーターありから、一階へ、ですから、階段は一切なく、引っ越しやさんも家族も楽。
前と前々回は、何しろ五階への階段の上り下りでしたから、1キロの手荷物でも五階へ往復となるとえらい運動でした。

それに、二軒が重なっていた時期が一か月半でしたので、その間に毎日のように車で運んでいたので、テレビやパソコンなど約4分の1は自分で運んだようなもの。
さらに8月から11月の三か月の間に4分の1の家財道具は処分したのです。
だから、前の半分となり、前回のトラックが3トン車二台だったのに比べて、10月に営業の人が見積もって
4トン車が来てくれたのですが、車内が余裕だったそうで、3トン車でも間に合ったようです。

処分の一例としては、アルバムなど長年ですから、冊数もたまり重いので、写真だけ取り出して分厚い本のような本体は捨てました。卒業アルバムなども、必要な部分だけ残して捨てるなど。

サカイ引越さんは日本一になったそうですが、8月にも非常に感じがよく、てきぱきと迅速でしたので今回もお願いしました。
やはり、大変てきぱきと丁寧で良い感じでしていただき、また2,3年後にもお願いしたいくらいと申しました(笑)
何しろ引っ越しが趣味ですから・・・

 20年前に埼玉へ転居して以来、久々の市外移転となり、転入転出の手続きは健康保険など少し複雑でしたが、それもどうにか明日で終わりそう。
何よりも天候に恵まれました。

 毎日の吉方位取りもがっちり活用させてもらっています。
何しろ、良い方角へ、最低一キロ、10分間いればいいので、忙しくてもできます。
朝、職場へ行くときに方角が悪いからどうしようとグーグルで地図を見て、良い方角にカフェでもあればいいのですが、
その日はすきやしかなく、朝から牛丼はどうもねえ、と思いましたが、まお土産に買っておいて飲み物だけ飲んでくればいいかもと行くと、朝定食というのがあり、おいしそうなので納豆卵定職を食べました。
実際、味噌汁とおしんこまでついて美味しく、また行こうと癖になりそうです。

かと思えば、吉方位のスーパーへ行くと、卵のつかみ取りがあって得をするし、なんだか、少しずつ日替わりで得をしているみたいです。
時間がない時には、吉方位のコンビニで飲み物やコーヒーを買って、飲みながらあるいは職場で飲みます。
祐気取りは、神社の水を汲んできて飲みますので、それを習っているわけですが。

 方位というのは、確かに月や年よりも、気が変わるというように気は変わりやすいのですから、
日替わりがちょうどいいのかもしれないと思いつつあります。

 今は引っ越しが終わるやいなや、期末試験の時期となり、テスト問題作りと採点に追われる二週間となりました。
それが終わるやいなや、成績処理でドタバタですので、クリスマスあたりになってようやくほっと一息つけそうな、
今日も今日とて、日曜なのに、テストの採点のために職場へ行って3時間ものサービス残業でした。


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


ついに愛の方程式が解けました:保江邦夫氏 [本]

数日前に読み終えました。
ヒカルランドや風雲舎から出ていた今までの本をまとめて総集編とした感じです。
ほとんどの保江先生の本を読んでいる私としては、知っているエピソードは飛ばして読みましたが、詳細に書かれている箇所や初公開のお話などは、ちゃんと読みました。

感想としては、本当に運がいい、神様に愛されて恵まれているのだな、と思いました。
中学では三バカトリオと言われていて、担任から普通高校は無理といわれていたのに、9科目のテストのうち、美術だけが上手にできて、奇跡的にトップの進学校に入れたこと。
高校でもびりから数番目で、国立は無理と言われていたのに、学生運動が激しい年で、東北大も学生運動で大学での入試はできない状態で、高校に分散しての入試だった。
しかも、時間を半分に短縮しての試験だったし、かなり異例の答えやすい問題ばかりで、しかも定員ギリギリだったので、奇跡的に合格してしまった。
東北大学天文学科から京大大学院物理学科へもスイスへの留学も、そんな調子で奇跡的に無理と言われる難関を突破してしまうのです。
でも、ただ楽をしていて運がいいのではなく、それ相当の努力の人なのです。
試練も多くありました。
3歳で母親と別れたこと、小学生の頃の大やけど、中年になってからの大腸がん手術・・・

丹波哲郎さんがおっしゃったことは、神様に愛され、天国に行ける人は、とにかく、「素直で明るく、温かい」という条件です。
だから、スマートでもなく、ずるがしこくもない、天衣無縫といっていい保江先生は、その条件にぴったりと思いました。


ついに、愛の宇宙方程式が解けました: 神様に溺愛される人の法則


日替わり吉方位取り [占い]

本が到着したので、さっそく読んで実践しております。
複雑な方位学をわかりやすく簡単に解説していて、なるほど、です。
今まで、大きな出来事や行事は年単位の方位と月の方位を組み合わせて見ていたのですが、
なかなか理論通りにはいかなくて、方位学の教室も中退し、気学の教室も続かなかったありさま。
一応、毎年の暦を見てはいたのですが、結果がなんとなく違うし、実態と違うから、もういいや、気にしないとなってしまう場合が多かったのです。
良い方角と思って行ってもダメな場合が多かったのでした。

ところが、日替わりは、実践してみると良い気の流れが通るような気がして効果が感じられます。

まだ三日程度ですが、重宝しそうです。

もし、その日の行く方角が悪ければ、良い方角になるカフェで一杯飲んで休んでから行くとかすると良いようです。

今日も、行先の職場の方角が良くないので、そこから北方角のセブンイレブンで珈琲を買い、職場が南方向になるように車で飲みながら向かいました。
方たがえは10分程度でいいのですから楽です。
なんとなく、仕事がすんなり行ったような気がしました。

吉方位取りをして帰宅し、今日はマイナンバーが再配達で来るからわざわざ早く帰宅しなくては、面倒くさいな、と帰るとピンポン、え、なんとカニが届きました。
そういえば、東日本フレッツ光のポイントがたまったので、ポイントで選べるギフトからカニを注文していたのを忘れていたのですが、嬉しくなりました。
その後、マイナンバーが来たのですが、上機嫌でドアを開けることができたわけです。
これも吉方位取りをしたせいかも、なんて。

易が毎日変わるように、その日の気の動きもまた毎日変わるのが当然かと思います。
なので、この日替わり方位取りを開発した人は偉いと思いました。
更にこの本の著者は、その師匠のお弟子さんで若い女性のようですが、自分が実際に行ってみて
効果ありなので、みんなに知らしめたいと本を書いたそうです。

これはなかなか面白くてはまりそうです。


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


ついに愛の方程式が解けた:保江邦夫氏 [不思議系]

 昨日、アマゾンから注文していた新刊が届いたので、昨晩からさっそく読み始めました。
「ついに愛の方程式が解けました」保江邦夫著
今までの総集編といって良く、自伝的な部分ではこれまで書いてなかった詳細な部分もあるのでおすすめです。
彼は、赤ん坊の時に母親がいなくなり、祖母と叔母に育てられたので、母を知らずに成長した。
そのころから感じたのは、誰もいない家でも雨戸を開けると大気が入ってきて空気を感じることができた。
彼は人生のいろいろな場面で空気に助けられることが多かったというのです。
まだ、部分的に拾い読みしかしてませんが、空気から空間へ、その空間は宇宙空間へとつながっていくのではと予想します。
すなわち、空間とは愛、という方程式の答えになるのではと想像します。
引っ越しの準備で忙しいのですが、読むのが楽しみな本です。

しかし、保江氏の本の中で私が抱腹絶倒し、これほどハラハラドキドキで面白くて感動してほろりと来る本はないと思ったのは、「戦闘機乗りジイサンの世界一周」です。
保江氏が戦闘機乗りだったお父さんと数週間の世界一周の冒険をしたお話。
がけっぷちを車で走り、アルプスを超え、パリで中華料理を食べ、コンコルドにただ同然で乗り、アメリカ大陸の砂漠を横断した
父と息子の珍道中は弥次喜多珍道中とインディ・ジョーンズとバックトゥザヒューチャーを鍋物にしたほど面白い物語です。
その数年後、亡くなられたお父様に捧げた本、素敵なお父様でした。
頑固で優しく男気のある日本男児は、今では絶滅危惧種となりましたし、ほとんど絶滅したのかもしれません。そんな昔のサムライをほうふつとさせる父上は、読後には誰もが好きにならずにはいられないと思いました。

更にまた、気学の本を調べると、今年四月発売の面白い本を見つけました。
「日替わり吉方位取り」
日替わりで良い方角の気が取れるというのです。
前回、書きました通り、三か月も方たがえをする余裕のない私にとっては好都合で便利な本なので
忙しいのに、また注文してしまいました。

秋の夜長はゆっくりと読書を楽しみたいところです。
なのに引っ越しだなんて、ほんとにあほやなあ、です。



ついに、愛の宇宙方程式が解けました: 神様に溺愛される人の法則


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


戦闘機乗りジイさんの世界一周―やってはいけない大冒険!!


引っ越しの際の方位よけ(方たがえ) [不思議系]

 今度、引っ越しをするにあたり、またもや方角が悪いので、引っ越しの前後に方違い(古典的なかたたがえです)をすることにしました。
できれば三か月はしたいところですが、そんな余裕はありませんので、数日間でもしたいと北東の方角に泊まることにしました。
神奈川から見て、いわき、東京、新宿、厚木などの候補があります。
あまり旅行もしてないので代わりに気休めかもしれませんが、その方角に数日間宿泊することにしました。

昔、東京の八重洲口近くにあった気学の教室で方位学を学びました。
家族一人一人の良い方角を厳密に見て行くと、本当になくて、どこへも行けないでしょ、となるのですが、師匠はさすがに、この日のこの時間にこの方角へ転居、あるいは旅行をしなさい、となります。私には難しすぎて、中退してしまったのですが。
その生徒さんで、中年の女性でしたが、方位に凝っていて、東京の自宅から、三か月の間、軽井沢に住んでいるとのこと。平安時代の貴族のようですね。
お金持ちで余裕のある人のようでしたが、なかなか凡人には真似ができません。

そういえば、10年以上も前に、横浜の元住吉にある気学の教室に通ったこともあります。
先生は、ある有名な化粧品会社の元重役だったそうで、教室兼自宅は料亭のような和風建築で
お香の匂いが素敵な場所でした。

お弟子さんには、あの芸能人の高島一家もいらっしゃいました。
高島兄弟は、気学方位学に熱心で、良く祐気取りといって、良い方角へ行って、そこの神社にお参りをして、お水を戴いてきて、それを一週間冷蔵庫に入れておいて飲むなどしていたそうです。
すると、良い仕事が舞い込んできたりしていたそうです。

まじめで熱心な高島ご一家なのに、まれに魔界の入るスキがあって、ああいう結婚離婚ということになったのかもしれません。
でも、今度は知的な女医さんと再婚されたそうで、めでたし、めでたし、と思いました。
もしかして、横浜の師匠の助言があったのかもしれませんね。


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


高島忠夫の守護霊のおかげです―あなたを幸せにする“愛霊”の法


「うつ」への復讐 (カッパ・ブックス)


伊勢原への転居 [日記]

諸般の事情により、今年二度目の転居をすることになりました。
8月に引っ越す時に、春には関西へ引越したいなんて言ってたのですが、三か月とは早すぎますよね。
しかも、希望の関西ではなく、隣の町、伊勢原へです。
引っ越しの業者さんに、こんなにしょっちゅう引っ越す人はいないでしょう、と申しますと、いいえ、
そうでもないですよ、とのこと。
世間の人もいろいろと事情があるのかもしれません。

手続きはガス水道電気のほかに、郵便局、市役所、銀行、インターネットなどがあります。
最初、AOLで始めたインターネットは数年後にヤフーへとプロバイダーを変更して約20年です。
11月中旬過ぎに転居の予定なので、早めに連絡しなくては、と10月27日にヤフーへ電話すると、自動受付になっていました。
指示に従ってピンポンパとするうち、「解除を受け付けました」と自動応答で終了しました。
あれれ、いつ止めるかは聞いてくれないの?と疑問は残りましたが、ま、そのうち書類が送られるらしいから、
その時に止める日時を書くことになっているのかもと楽観視してました。

すると、いきなり11月1日でインターネットが全然つながらなくなり、問い合わせると切られていました。
解除を希望すると、その月の末で終了することになっているとか。
細かい約款とか読めばわかるのでしょうが、説明書を読むのが面倒な人間は焦りました。
ヤフーのホームページも消えてしまい、050の光電話の番号も使えなくなり、たまにかけてきた友人が、携帯メールで電話番号変わったの?というありさま。ヤフーのオークションもできなくなりました。
幸い、メールアドレスはメインを外して、前からフリーメールのアドレスを使ってますので、その点は大丈夫です。
二か月前に買った千円スマホで、なんとかメールは見られるのですが、スマホでメールなどしたことないので、返信もできず、
ネットカフェに行こうかと思っていたほどです。

幸い、転居先のほうに契約していたJ:COMに工事を速めてもらい、6日に、テレビ、電話、ネット込みの工事をしてもらいました。
それでようやく、移転先にきてはパソコンを使っております。
10月半ばから移転先は契約しているので、徐々に荷物を運んでましたが、それも早めております。

幸い、平塚のNTTの電話も使えてますので、20日ごろまでは、0463のほうが通じます。
通勤の都合と便利の為に20日ごろまでは平塚と伊勢原と半々で住んでおります。
NTT東日本光フレッツwith ソフトバンクという回線が現在はソフトバンクが外れ、NTT東日本の電話だけ残りました。固定電話もあまり使わなくなりましたが、問い合わせの時などは便利です。
というわけで、転居のお知らせは年内に間に合わないかもしれませんので、多分いただく年賀状が転送されてきたら、
当方からは、年賀状と転居のお知らせを同時にとなりそうです。

 今年もあと二か月を切りました。
ただでさえあわただしいのに、ドタバタの年末となりそうで今から少々風邪気味です。
天候も変わりやすいですので、皆様どうぞお体を大切にお過ごしください。
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保江邦夫氏の新刊本 [不思議系]

「ついに愛の宇宙方程式が解けました」という本が評判のようです。アマゾンのコメントになんとあの山川コウヤさんというスピリチュアル界の大御所が書いてます!
面白そうです。
物理学者の井口和基博士は、予言された世界を救う人物とは、保江氏ではないかとさえ述べておられます。


ついに、愛の宇宙方程式が解けました: 神様に溺愛される人の法則


猫の去勢手術 [日記]

150721_163418.jpg 昨日は一歳半になる我が家のオス猫を予約していた動物病院へ連れていき、手術をしてもらいました。
去年、ワクチンをしてもらった医師でベテランなので信頼できます。
昔ながらの医院には、窓辺に草木の鉢などが並んでいて、懐かしい感じです。
ネットで動物病院を検索すると、ほとんど手術の前に、検査や注射がいろいろとあり、その1、2週間後にしかできないとあり、検査注射の料金が8000円、手術代が1万6千円と費用がかかります。
 ところが昔ながらのその医院は希望の日を予約して連れてきてください、その日は朝から餌をやらないで、という注意だけ。
しかも、費用は1万3千円だけ。
シンプル伊豆ベストですので、予約して昨日、無事に手術を終えました。
 初めてなので、すぐに終わるのかどうかわからず、一緒に見ているのかどうかも知らずにつれて行くと、首に麻酔の注射をしてから、猫が胃液のようなものを少し吐いて、ぐったりすると、あと3時間後に迎えに来てくださいとのこと。
それなら、と車を置いて、近くの高校の文化祭を見に行ってきていいですか、と伺うと、どうぞどうぞごゆっくり、とのこと。
文化祭の日程と重なっていて、今年は見に行けないかなとあきらめていましたが、幸いに見に行くことができました。正門まで医院から徒歩二分程度ですし。
ただ、ほかの車の邪魔になるといけないので、急いで1時間程度で見て回ったのですが、幸い、ほかの患者さんは来なかった日のようで、大丈夫でした。
一応展示物を見て回り、吹奏楽と中庭のお茶会に参加できました。
吹奏楽の曲目は、最後がスーパーマリオのメドレー、赤いもぅせんをかけた椅子席の抹茶とお菓子も美味しく楽しめました。
猫が手術中で可哀想なのに、ですが、猫を心配しているよりも、音楽とお茶で慰めてもらえた感じです。

猫の去勢には悩みました。
家族は去勢しないで、もっと猫を増やしたいという希望を持っていたし、生き物の繁殖能力を人間が勝手に奪っていいものかどうか、生物への冒涜ではないかと悩みました。
昔は、野良猫も野良犬も自然の中で人間と同居していたのです。
今は幼稚園児もうるさいと邪魔にする世の中ですから、犬や猫は外を勝手に散歩するなど不可能になりました。

人間だって、どこかの悪い宇宙人が地球に飛来して、男は暴れるし邪魔だから、全員去勢して女にしてしまおう、となったら、悲劇どころじゃありません。人類の滅亡です。

中国の歴史上では、官吏となって出世するためには、年間平均一万人もの宦官がいたわけで昔は麻酔もないので、三日三晩苦しんだそうです。
親が、この子は官吏にしようと決めると、幼稚園くらいの年で手術をしてしまったそうですが・・・・一生女性と交流できないなんて、何の為に生まれてきたか悲劇です。

 猫は昨日、連れ帰るとまだ麻酔が効いていて足取りはふらふら、水も餌も取らずにぐったりしていましたが、夜中の12時頃になり、水を飲んで柔らかい餌を少し食べて元気になりました。
今朝はもっと元気になりましたが、とぼとぼ歩くくらいで、おとといまでのように走り回ったり、高い所へとび乗ったりすることはしません。
暖かな日向で寝転んで、のんびりしたお婆さんのようです。心が痛みます。
室内で飼い続けるには手術は仕方ないかなという決断でした。

前はオスの本能か、一日に一回は、15分程度、暴れまわりました。家じゅう、ドドドダダダダと走り回るし、普段はおとなしく啼かない子なのに、早朝にやたらに啼きました。
医師が言うにはオスはスプレー行動といって、カーテンや家具にスプレーのようにおしっこを駆け回るといいます。我が猫は、それはないのですが決まったトイレ以外に、洗濯機の後ろやお風呂の中、洗面台、流し台とするようになっていました。
それが少々なのですが、臭いのです。医師はその臭みもオス独特の匂いなので去勢すると取れるとのこと。

もう少し元気になってくれたら、罪悪感も薄れてくるのかなと思う秋の日です。