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バス旅やバイク充電旅 [社会情勢]

 今日は午前中に出かけて午後3時過ぎ帰宅すると、徳光さんのバス旅などを見ていた。
昨日は、ずっと出川哲郎氏のバイク旅をテレビで見ており、前に行ったところばかりなので、旅の復習。
掛川の事任(ことのまま)神社は富士山の金運神社で出会った不思議な女性に、願いがかなう神社だと教えられ、行ってみると本の出版ができた。その女性は句集を出版したそうな。
数年後お礼参りに行ったのだけれど、271段の階段を上った奥の本社はまだだったのでテレビで拝見できてよかった。いつかまた行かなくては。
浜松城、岡崎城、豊川稲荷のキツネ像、熱田神宮、どこも懐かしい。
最後の伊勢神宮は今年を含めて、何回もお参りに行ってきた。
最初は20代で一年間、神田の貿易会社員だった時、社員旅行で伊勢志摩へ連れていってもらった。
その時に伊勢神宮にお参りしたのだが、そのご利益があって教員試験に受かったのかもしれない?
貿易会社は盆と正月三日ずつしか休みがないので、休みの多い教員になりたいと思ったわけで・・・、しかし、今の教員は長い休みが無くなったようです(><)

 さて、今更ながらマスコミは北朝鮮からミサイルが来たらどうしよう、と騒いでいるが、前々から危険ということは色んなジャーナリストが言っていた。
 まして日本は54基の時限爆弾、原発で列島が取り囲まれている。
その一基にミサイルが降ってきたら、日本は終了なのだ。
原発の一基に、空を漂う膨大な人工衛星の部品やらのゴミが降ってきたら、それで原発は爆発崩壊する。七キロ以上の石隕石が降ってきても原発崩壊だそう。
 テレビで、いざとなったら、地下街とか頑丈なビルの中へとか言っているが、もし核ミサイルだったら地下街へ一週間避難したとしても、出ていくと放射能まみれになるという案配だから、どうしようもない。
 だから、安倍総理も夫妻のスキャンダルもあり、やけになって花見をして大笑いをしているのかもしれない。
 一般人は私も含めて一応ヘルメットでも買おうかと言いつつ、ミサイルなんて気にしてもしょうがない、と花見をして楽しんでいる。

可能性が高いのは韓国にミサイルが落下することらしい。
テレビのコメンテーターは、難民が日本へ押し寄せてきたら、どうするかなんて議論している。
まあ、その時はその時に考えなくては、です。

 3月からバスと電車通勤にして、歩いてみると、車では気が付かなかった景色が見えてくる。家々の庭に咲く花を見るのは楽しい。自分が世話をしないでも、しだれ桜やヤマブキやモクレン、水仙など色とりどりに咲いているのを見ることができて幸せ。
しかも歩く効果で、何十年と毎日車を運転していた弊害の右膝の痛みが治ってきたではありませんか。
 免許返納はまだとしても、そろそろ運転を引退してもいいころなのだと思う。
思えば、免許を取って運転を始めたのは22歳の時。
以来何十年、職場が駅から離れた山の上だからとか、忙しくて時間がないということもあって、車通勤を続けてきた。
そろそろ辞め時なのかもしれない。
通勤はバスと電車で不自由ないし、買い物は週に一回、肉、魚、米、納豆、豆腐、ジュースなど何でも一回百円で届けてくれる生協の宅配を取り始めたので、毎日の買い物は減り、駅周辺のコンビニなどで少し買う程度になった。青い野菜は近所の農家の庭先で済んでしまう。
農家の野菜はすごい、小松菜、のらぼう菜、タケノコ、夏ミカン、里芋、など量が多くて安い。感謝です。
 車は16年間使って、10万8千キロ走行、あちこち擦り傷があり、2月には駐車場の車止めの鉄棒にぶつけ、前のバンパーが半ばめくれてしまった。手で抑えて戻し、端はガムテープで止めている。
昨年の秋に車検をしたけれども、その前にエンジンを修理、今年はサイドブレーキを締めてもらい、などの修理をしている。先日、業者に廃車ですか、と見積もりをしてもらうと、なんと1900円で
売れることになり、廃車料金が浮いた。
昔、もっと若い車を廃車にして2万円くらい取られたことがある。比較して高い。
 あと少しで車を手放したら、少し出かけたい時のために自転車を買おうかと思っている。
坂ばかりの土地なので、普通の自転車では半分の距離は上り坂を押して歩かなくてはならないので
電動自転車がいいかなとアマゾンで見ている今日この頃です。
電動三輪車が14万円といっても、車を買えば税金がそれくらい取られるし、車検ごとにそれくらいかかるのだからまだましかもしれません。
 

電動三輪自転車 アシらくチャーリ MG-TRM20EBN(ノーパンク/スイング機能/LEDオートライト)


BRIDGESTONE(ブリヂストン) 2016年モデル アシスタベーシック A6B16 26インチ 電動アシスト自転車 専用充電器付


核ミサイルが飛んで来たら [戦争]

 いよいよ明日が何かの記念日だということで危機感が高まっています。
良く予言がされるというイルミナティカードによれば、その絵が示すのは横浜に核爆弾がさく裂し、人の影が横浜の赤レンガに焼き付き、人々が逃げ惑う様子が描かれていることです。
解釈としては、神奈川ミサイルが撃ち込まれる、と言うことなのですが、さてどうでしょう。
神奈川には厚木基地、横須賀海軍基地があります。
そこをめがけてくるのかどうか、避難の用意をしておかねば・・・
 副島氏のHPによれば、韓国または日本の米軍基地が攻撃されるのは、来年の四月のことで、日本には核ミサイルは来ないというのですが、根拠は示されていません。
 クリントン当選を予言した方なので、当たるかもしれないし、来年にしても怖いことです。

政府のHPでも、ミサイルの対策を掲示しているそうですが、原発事故の時のことを考えるとあてにならない政府なので見ようとも思いません。
核シェルターが売れているそうですが、欧米の普及率と比較すると日本は1%にも満たないようで、
テレビでは、頑丈なビルなどに逃げる、地下街や地下鉄に避難するように、と言っています。
ある高級ゴルフ場の地下には数十人の会員が避難できるほどの核シェルターがグリーンの下に造成されているそうです。
ただ、本当に核ミサイルだとしたら、そこらじゅう放射能だらけになるのですから、一時期地下へ避難したとしても、地上へ出たら途端に放射能ですから出られなくなりそう。
それに地下街を閉鎖するわけにはいかず、換気しなくてはならず、地上の空気を入れた時点でアウトです。
シミュレーションすると、デパートの地下へ潜った人々は、地下にある食料品を食べつくすのに三日ほどかかったとして、その後はどうするのでしょうか。
水は水道から出たとしても、水源が汚染されたら終わりです。
 日本は列島を原発54基で囲まれています。
稼働していてもしてなくても、そのうち一基にでもミサイルが当たれば日本終了です。
 アメリカからのリベンジが怖くて、ミサイル攻撃はできないそうですが、北さんも破れかぶれになったら何をするかわかりません。
アメリカが先にボカボカと攻撃するのか、あるいは北さんが、一発日本か韓国にお見舞いしてから
始まるのかわかりませんが、どちらにしても日本か韓国はご用心です。
 いくら用心したってヘルメットをかぶったって、やり投げやなぎなたの練習をしたって無駄よ、と
いう場合は、あまり気にしないで、その時まではケセラセラで楽しく暮らすしかないってことでしょうか。
 木村秋則さんが神様と宇宙人から聞いた予言、地球のカレンダーが終わるまで時間がない、ということは、そういうことかもしれません。


悪魔の秘密結社「イルミナティ」の黙示録 (ムー・スーパーミステリー・ブックス)


地球に生まれたあなたが今すぐしなくてはならないこと


「心」が変われば地球は変わる (扶桑社文庫)


地球に生きるあなたの使命


アキエ夫人秘書の栄転 [政治]

総理夫人だからといって国家公務員を五人も秘書代わりにして使うなど前代未聞のことで開いた口がふさがらないでエクトプラズマが出そうである。(きっこさんの真似)
10年以上前に菅直人夫人とお会いして、2ショット写真も撮らせていただいたのだが、彼女は一人でさっそうと行動していた。それだけの才覚も信念もある女性なのだ。

で、口利き疑惑を一人の秘書のせいにして終わろうとしている安倍内閣だけれど、今度週刊誌に
その秘書の異例の栄転が報道された。以下に転載します。・・・
「週刊新潮4月20日号によると、谷氏はイタリアの政府系機関へ異動する予定だという。谷氏の父親も事実を認めている。

「谷さんの異動先は、経済産業省が所管する独立行政法人『ジェトロ』のミラノ事務所か、ローマに事務所を開設したばかりの観光庁所管の『JNTO』でしょう。在イタリア日本大使館の可能性もあります」(霞が関関係者)

 東大文卒の谷氏は、1998年に経産省に「準キャリア」として入省。2013年から15年末までの3年間、「内閣総理大臣夫人付」として昭恵夫人の“秘書役”を務めた。16年から中小企業庁に移っている。

■普通ではあり得ない「異例の優遇」

 谷氏のイタリア異動について「キャリア並みの厚遇と言えます」と指摘するのは、公務員制度に詳しいジャーナリストの若林亜紀氏だ。

「役職からいって、谷氏の現在の給与は年800万円程度とみられます。仮に異動先がジェトロだとしたら、給与は年640万円ほどになるでしょう。ただ、別途、海外赴任手当が月50万円、住宅手当が月18万円程度プラスされる。現地での生活費は手当だけで十分に賄えるので、給与はほぼ全て貯金に回すことも可能です。準キャリアが海外に異動を命じられることは、普通ではあり得ません。それだけでも異例の優遇と言えます」

 谷氏の「栄転」は、口利きの責任を一人でかぶった「ご褒美」なのは明らかだ。安倍政権にとって、谷さんのイタリア赴任は、メディアの取材攻勢をかわすことと、優遇することで将来にわたって「造反」しないようにする2つの狙いがあるのだろう。」以上転載終わり

猿が普通に歩いてました [生き物]

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新年度となり、初めての新職場に通勤するようになり一週間、今更新しい職場?とは思いますが、
同年くらいの人はボケ防止だというので、同じくです。
ただ、どこへ行っても昔の知り合いがいますので、やあ20年ぶり、30年ぶりと再会するのは
懐かしく楽しいです。かつての新人青年が管理職になって迎えてくれたりしますので面白いです。

昨年度は非常勤なのに、週に五日で時間数も多く、かなり厳しく一年間緊張を強いられ疲れました。
今度は週に四日となり、時間数と担当の人数もぐっと減りますので、余裕を持った生活ができるかと
期待しております。まだ始まったばかりで様子見といったところですが。

皆様の新年度はいかがでしょうか。

おとといのこと、朝出かけようとして戸を開けると、目の前に猿が歩いていました。
3メートルほどの距離です。ここは動物園ではないし、と目を疑う景色。
猿は急ぐでもなく、隣のアパートの敷地内で白いフェンスの中をぐるっと一周して歩くと、道路を渡り、その向こうのマンションの垣根のフェンスの上を悠々と歩いて山のほうへ去りました。
近所の駐車場にいた男性に、猿がいます、と言っても特に驚くわけでもなし、そのまま車で走り去りました。信じてなかったのか、当たり前だということか。
私は携帯を持って追いかけて写真を撮りましたが、猿は目があっても特にきにしない様子。
薄茶色の比較的小さな猿なので群れから離れてきたのでしょう。

昨年、市の広報で、大山には猿の群れが二つあって、たまにふもとの住宅街に降りてくることもある、と書いてありましたが、まさか本当に見るとは驚きでした。

ここは国道246号線の近くで、山と住宅地や町とは国道が分断しています。
ところが、善波隧道というトンネルが近いので、トンネルの上を通れば山とつながって、動物が来ることができるのです。
 昨年までは家から徒歩3分の場所に熊出没注意という大きな看板がありました。
最近、その看板が消えたのは、近くの二階建ての家が売りに出されたせいで、不動産屋が市に行って看板を外してもらったのかもしれないと推測します。
熊が出ると書いてあったら、家は売れないですもんね。

少し前に近所の人からイノシシが出るということは聞いたことがありますが、猿は意外でした。

3月から車通勤ではなく、バスと電車にしたのですが、駅からのバスも一時間に一本ですし、
どんだけ田舎なの~といったところです。


向上高校吹奏楽部スプリングコンサート [音楽 ]

3月31日、恒例の向上高校吹奏楽部のスプリングコンサートでした。
朝から寒い雨だったので、今年はやーめた、と宣言したのですが、午後になるとそわそわしてきて
結局行ってきました。
いつも満席なのに、さすがに氷雨とあって出足が悪いのか二割ほど空席がありました。
しかし、行って良かった。
忘れないうちに書いておかなくては。

最初の曲、「甲斐の虎」は、出身の作曲家、清水大輔さんの曲、後ろの席に清水さんもいらしてました。演奏はゾクゾクするほど素晴らしく、ステージのバンドの上にホログラムで武田信玄が出現したかのよう。リアルに戦の場面や信玄の強い人格を彷彿とさせるものでした。

20世紀フォックスのファンファーレも良かったし、ハリーポッターも不思議な魔法学校に行ってみたいような気になり、スターウォーズは、宇宙船に乗って宇宙のかなたに行って進撃したかのよう。
宇宙船に乗って銀河を漂う気分になりました。

第五福竜丸の演奏は、平和な海で漁をしていた船が核実験に巻き込まれ、被ばくするという悲劇のドラマ音楽で再現したもの。
原爆の恐ろしさ、核の脅威を実感し、今の世界をなんどかしないと大変なことになる、いやなっているのかもしれないと思いました。

最後のアンコール、ディスコパーティで明るく今年も頑張ろうという希望がいただけました。
その明るさの向こうには向上高校生の未来も明るく輝いています。

顧問の武田先生、花井先生もかっこよくて、ありがとうございました。

というわけで、無料で!情熱的、かつ魂の込められた演奏を聴けて感謝しております。
在校生だけの日々の熱心な練習の成果はお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
これからもますます素敵な音楽を聴かせてください。

傘のための小田原旅行? [仕事]

あっという間に終わった一週間の春休み、どこへも旅行など行かないで過ぎました。
唯一いったのは小田原警察署、伊勢原の駅、券売機の横に忘れた傘、三日後に行くとすでに小田原駅を過ぎて小田原警察署だということ。三か月は保管してくれるというのですが春休みになってすぐ一日空いた日に行ってきました。
10年以上使ったよれよれの折り畳み傘、確か値段は千円以下なのに、ゴミを増やしたくないし、
愛着もあるし、交通費千円以上かけて行ってきました。
警察署は小田原駅からバスで数分ですが、小田原駅で番号が書かれた紙をもらったときに聞けば受け取りに印鑑がいるとか。
駅周辺を歩くと、ハンコヤさんには数千円の印鑑がありましたが家に帰れば印鑑など何本でもあるのにもったいない。雑貨やさんには400円の印鑑がありましたが、わが姓は売り切れ、なので駅周辺をぐるぐる歩いて、結局、ドン・キホーテの五回の百均で木製とプラスティックと二本買ってから
ようやくバス停へ。
警察署には傘が大量にあるらしく、それでも20分ほど待っていると探してもってきてくれました。
まさにわが愛着の傘で、今度はなくさないようにと大事にリュックにいれて帰ったのでした。
小田原駅周辺を歩いて発見したのは、新しいお店が多くなり、観光客も多くて賑やかだったこと。
外国人観光客もいて、さすがに箱根のふもとだと思いました。
伊勢原も平塚も老舗の呉服屋さんが閉店したり、伊勢原駅前のミスドが消えたりして、シャッター通りばかりで不景気なのですが、観光地など景気の良い場所もあるのだと新たな発見でした。
 その日はまだ桜も咲いてなくて、用事のついでに小田原城の桜を見るわけでもなく、駅周辺をぶらぶらしただけでしたが、唯一の旅でした。



マインドフルネスとサムハラカード [不思議系]

ゆほびかにおすすめ本がありました


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ゆほびかGOLD vol.34 幸せなお金持ちになる本