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抗がん剤で殺される [健康]

船瀬俊介氏の本をご紹介します。
アマゾンのコメントより引用させていただきます:
「沢山の健康本を購入しましたが、船瀬さんは医療だけではなく、電磁波、住宅食品他全般のすべての事に一番詳しい方で、医療の実態がよくわかります。抗がん剤、手術放射線治療を受けるより何も治療をしない人が一番長生きしている事がよくわかりました。癌は50歳過ぎるとほとんどの方が持っていて、犬猫も死んだ時は癌細胞がある話を聞いていたので、本当に納得させられました。癌と診断され辛い苦しい思いをする前に読んでおくと、癌と言われても、「たいしたことない。」と軽く受け止められると思える一冊です。免疫治療を受けて、全財産を投げ打っても、良くならずに亡くなった知人もいるので、一家庭に一冊あると、日本での癌死亡率も医療費削減にも繋がると思います。友達数名に話したら、全員購入しました。どんな健康本より、真実がわかります。」

医療大崩壊  もう、クスリはのめない 医者にはいけない


抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ


史上最凶レベルの言論弾圧に抗して諸悪すべてを暴く  日本の真相! 3


未来を救う「波動医学」  瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない


「健康茶」すごい!薬効  もうクスリもいらない 医者もいらない


病院に行かずに「治す」ガン療法―ひとりでできる「自然療法」


ガン治療の95%は間違い [健康]

母を胃がんで亡くした時にわかったことは、手術、抗がん剤、放射線の三大療法でもガンは治せないということです。母は三年間病院で三大療法を受けて亡くなりました。

この10年以上、近藤誠先生の著書「患者よ、ガンと戦うな」「ガン放置療法のすすめ」や船瀬俊介氏の同様の著書を読んだりして学んだことは、検診を受けない、検診を受けてガンがあっても治療しない、現代医学を信じないということです。

人は誰もが体のあちこちにガン細胞があります。日々、600個くらいのがん細胞が発生しては消えているそうです。次第に増加しているので、長生きして80代、90代の人の体も解剖してみれば、あちこちにガンがあるとか。

がん細胞は日々、体の中で発生しては消えたりしているそうなので、ニキビのようなものかもしれません。
だから、どんなに元気な人も精密検査をしてみれば、いくつかはガンがあるのです。
それを気にして入院し、三大療法を受けた途端に元気な人が弱り、数年で死に至るケースが多いのです。

早期発見で良かった、ではなくて、早期発見はしないこと、無視したほうが良さそうです。
元気に運動したり、仕事をしたり、楽しい旅行をしたりしているうちに、がん細胞が消えてしまうからです。さらにブログ内にも書きましたが重曹が効きます。
重曹療法は簡単で安すぎ、医療界がもうからなくなるので世界中で無視されているようですが、イタリア人の医師が実施しています。
どうして、芸能界の人って、医学や病院を神のように信じて、早期発見、三大療法であっというまに
早世してしまうのでしょう?
逸見正孝氏、勘三郎さん、そして小林麻央さん、麻央さんも最初に見た医師は大したことない、ガンではないかもしれないと診断したそうです。(私自身、32歳ごろに一円玉大の乳腺炎を見つけ、取り出す手術を受けたことがあります。乳房外科の権威ーアメリカのジョンズホプキンス大学で乳房手術専門の医師は、取らないでも大丈夫だが、妻なら切っておく、とのことでそこだけ摘出、その後何ともありません)ところが元気な麻央さんは、別の医師を訪ね、ガン治療を開始したそうです。効果のない抗がん剤は医師がガンになったとき、拒否するそうです。
放射線療法は放射能ですから、何度も受けるうちに他の部分へのガンの発生源になり、発生すると再発とか転移といわれます。手術は生体を痛めます。みるみる生気を失ってしまった麻央さん。
芸能界には疑わない素直な人が多いのか、残念です。

ガンが体中にいっぱいあるの、とにこにこしながら、治療は一切しない、と元気に芸能活動を継続しているのは、樹々キリンさんです。さすがです。



がん治療の95%は間違い (幻冬舎新書)


健康診断は受けてはいけない (文春新書)


がんを忘れたら、「余命」が延びました!


世界一ラクな「がん治療」


もう、だまされない!  近藤誠の「女性の医学」


がん放置療法のすすめ―患者150人の証言 (文春新書)


アロエベラでいつも若く [健康]

 数年前に新大久保のコリアタウンで発見して以来、朝晩のお肌のお手入れはアロエベラのジェルクリーム、これだけです。
朝はファンでの前に塗る、夜寝る前に塗る、夏も冬もです。
塗って寝た翌朝と塗らなかった翌朝は鏡ではっきりわかります。
塗らないとしわしわで10年は老けてしまうのです。
 最近はフィリピンのMyra というモイスチャークリームを塗るときもありますが、これは
日本で売ってないので、フィリピン人の知人からいただいたもの。
あと少しでなくなります。
が、アロエベラは年に一回コリアタウンに行って一つ600円ほどのを二個買うというのが
恒例の行事になっております。
一つで半年はもつので二個あれば一年間大丈夫というわけです。
が、なかなか新大久保へ行くチャンスがなく、そうだアマゾンにないかしら、と思ったら
ありました。なので、早速お取り寄せの予定です。
ついでにアロエベラのリップクリームも買おう、というわけで往復3千円の交通費が浮くので
助かります。
でも、たまには上京したいので、いつかと思っていますが、荷物が減るのがうれしいです。

Magic Kiss with Aloe Vera マジックキッス アロエ ベラ 3本 3色セット マゼンタ/ダークピンク/グリーン


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医療殺戮 [健康]

今回の風邪あるいはインフルエンザは結局一週間のフルコースを終えてようやくデザートを食べ終わったくらい。
咳が時々出る程度になりました。
いつも風邪が治りかけになってから内科へ行くので西洋の薬で治ったのか自然に治ったのかわからないのですが、今回は病院へ行かずに市販の漢方薬で済ませました。
葛根湯、甘草湯など。
最初、いくら暖房をしても寒かったのは悪寒だと振り返るとわかり、次の日は熱が出ました。
なので新型インフルエンザだったのだと思います。
インフルを治す薬はなく、解熱剤とか抗生物質などの対症療法です。

最近は病院へ行ったら病気は悪化する、薬で殺されるとかの本が様々出回っていますが、その元祖ともいうべき本を見つけました。
船瀬俊介氏のバイブルともいえる本でyoutube で彼はいっぱい付箋をつけた本を見せています。
絶版で一冊30万にもなったので、ヒカルランドに言って再販してもらったそうです。
「内容紹介」
◎ 内海聡氏絶賛! 「私の医師としての人生を転換させた書! 出来るだけ多くの人に読んでいただきたい驚愕の真実! 」
◎ 多くの方々からのご要望、なかでも船瀬俊介さんからの熱烈ラブコールに応えまして、復刊させていただきました!
◎ どこをどう辿ってもロスチャイルド、ロックフェラーに収斂する
◎ これが現代医学の成り立ちと製薬トラストの独占体制だ
◎ ロックフェラー医療独占体制の下、アメリカ国民は覇気を失い、毎日大量に化学薬品を飲む国民に変わってしまった
◎ 医師たちが処方するのはもちろんロックフェラー医薬独占体制が生産する高価な医薬品ばかり
◎ 「人間性なき科学」が「道徳なき商業」と結びついたアメリカ医療体制の汚染された実態を告発する本
◎ 我々の健康を脅かす「ボロ儲けの医療技術・医薬品」は既に日本に上陸している
◎ GHQに占領された日本からロックフェラーの医療独占体制に反対の声が上がることはけっしてないだろう
◎ 米国医師会AMAはAmerican Medical Associationの略ではない、米国殺人協会American Murder Associationの略だ!
◎ エイズウィルスは予定通り米国国防総省によって開発された?!
◎ 米国政府機関・疾病管理センターは、エイズが一般市民に蔓延する可能性を国民に知らせないよう、全力で活動した?!
◎ 「私は決してガンの治療法を見つけません」誓約書にサインすれば研究助成金が出る?!
◎ 米国ガン協会は自分たちの組織を存続させるためにガンの問題がなくならないように望んでいる
◎ 症状が重いため放ったらかしにされたガン患者の方が、症状が軽くて治療を受けた患者より長生きしている現実
◎ 日本もアメリカも国家ぐるみでこの犯罪に加担している
◎ アメリカに学んではいけない、歪んだ事実に違和感を抱け!
◎ アメリカからナチュロパシー(自然療法)・ホメオパシー(同種療法)が消えた――アロパシー(対症療法)はロスチャイルド家が発達させたドイツの医療制度
◎ 脅迫された自然治療家は、廃業または国外逃亡するしかなかった
◎ 現代医学は「死の教会」ーーその4つの「聖水」とは?
◎ 養豚家に売れなかった「豚インフルエンザワクチン」の対象を人間に切り替えて利益を得る製薬会社
◎ ワクチンの安全性は、子供に実際に摂取するまでは証明できない


医療殺戮


医療殺戮―現代医学の巨悪の全貌


医者が患者をだますとき (PHP文庫 (ろ1-1))


医療大崩壊  もう、クスリはのめない 医者にはいけない


人殺し医療 マフィアが支配する現代メディカル・システム


風邪を治すのはジャズ [健康]

湘南に住んで初めてといっていいほどの気温、昨晩は零下、今夜も零下5度だそうです!
我が家は石油ストーブ一台で過ごしていて、エアコンは暖房の場合、冷房より電気代がかかるのでつけません。
そして寝るときは火事が危ないのでストーブも消します。
ところが昨晩は寒くて眠れず、電気毛布をつけて、さらに足元に電気アンかを入れても寒く、鼻の奥が腫れて痛くなり、
朝の4時からはストーブをつけましたfが今朝になると風邪をひいておりました。
敷き毛布に電気を入れているので上にかける毛布や布団が不足のようなので、今夜は毛布を一枚増やすことに。

午後3時から地元のジャズコンサートがあり、やめとこうかと思いましたが、風邪に改源、薬を飲んで昼寝して
タイマーで45分で起床、だるいけどチケットが勿体ないし、と出かけました。
会場の近くにあるハックドラッグで飲み物と麻黄湯という漢方薬が見える所にあったので始めてで即買い。
「風邪のひき始め、寒気、節々が痛い、鼻かぜに」というのがピタリでしたので。
そしてイオン水というので飲んでコンサート会場へ。
演奏が始まると熱がもっと出て、顔も頭も熱い、たぶん顔は真っ赤。
でもジャズで元気をもらいました。
特にラテン系のマンボやその他、楽しい音楽が細胞を活性化してくれました。
メンバーは素敵なおじさま、おじい様ばかり、昭和の日活映画アメリカ映画を思い出しました。
平成は不況と破壊の時代ですが、昭和は本当に輝いていた前向きの時代でした。

そんなことを考えつつ、買い物をして帰宅すると熱が下がっておりました。
明日はいやいやながら、でも仕事に行けそうです。


知らない間の脳梗塞とうつに良い食べ物 [健康]


数日前、不覚にも昼寝中にいびきをかいておりました。自分でもなんとなく聞こえるものですね。
たぶん軽い脳こうそくを起こしていたのだと思います。
人間は寝ている間に軽い脳こうそくを起こすことがあり、脳をスキャンしてみると誰でも
40代で5個、50代で10個、60代で20個くらい脳こうそくの跡が見つかるそうです。
寝ている間なので本人は気が付かないけれど、徐々にぼけていく、物忘れが多くなるというのはそれかと思います。老化現象の一つですね。
 実は一週間前くらいから、左脳の中が痛くて、一か所、じくじくと痛い場所があったのです。
そこで血栓か何かが滞留している感じでした。
 それがいびきをかいた昼寝の後は痛みが取れてスッキリしたのです。
あ、これで血流が良くなったと思いました。

その後、病院へは行かずに自己流ですが、バファリンを一錠飲んで治療は終了です。
アメリカ人は健康と老化予防のために時々アスピリン系の薬を飲んでいるそうですが、確かに
血流をサラサラにする薬をたまに飲んでおくことで脳こうそくや心筋梗塞などの病気を防げるのかもしれません。
あの元気そうなトランプさんも、わしは健康そのもので、たまにアスピリンを飲むくらいじゃ、と
言ってましたし、そのアスピリンが元気の元かなと思いました。

ところで、うつ病の人が精神科か心療内科に行くと、眠くなる薬を処方されて、ぼーっとしているだけで治らないと前に書いたような気がします。
最近、心療内科へ行った知人によりますと、確かにそのようです。寝てばかりいて欲がなくなり、
食欲も失せたそうです。
しかもその薬は習慣性があって、やめると禁断症状、今は離脱症状というのだそうですが、吐き気や耳鳴り、しびれなどがひどく、結局またその薬に頼るので、何年も飲み続けることになるらしいのです。そこで知人は三日でその薬をやめたそうです。
しかし、ネットで調べると
禁断症状と戦いながら徐々に一ミリずつ減らしてやめた人がいました。
けれども、やめたとしてもうつは治らない、そこで別の薬に変えてもらったそうです。
やる気を出すための薬はノルアドレナリンといって、SNRI、トレドミンという薬などらしく、そのほうが眠気はなく、ポジティブでやる気になるので良いらしいです。

では薬の処方だけなら、別に通院しないでもサプリメントでそれを補えばいいのじゃないのとなります。
例えばセロトニンは積極的なプラス思考になるために必要な物質ですが、それはトリプトファンとビタミンB6が体内で生成する物です。日光を浴びる外出も生成に良いのです。
しかし、ひきこもりで外出もしてない人のためには?と調べると市販しているサプリがありました。グリシン、トリプトファン、セロトニンなどがアマゾンで販売されています。
薬漬けになるよりはよほどよさそうです。
更に良いのは食べ物で補うことです。
うつになったら、セロトニンなどを体内に補給してくれるのでたくさん食べると良い食べ物は、
バナナ、まぐろなどの赤身の刺身、豆乳、ヨーグルトチーズ、アーモンド、納豆、すじこ、たらこ、そば、・・・・
成程、どれも食べると元気になりそうな食品ばかりですね。
以前、斎藤一人さんは、うつになったらニンニクいっぱいの焼肉を食べるといいよ、と言ってましたが、確かに焼肉をもりもり食べて暗い人っていないですね(^^)



国産原料、国内生産のL-トリプトファン (120粒、1ヶ月分)


大塚製薬 ネイチャーメイド B-6 80粒


【Amazon.co.jp 限定】ファイン グリシン3000 ハッピーモーニング 30包


ヨガクラスでの出来事 [健康]

私は金曜日に予定が空いた時だけ、ヨガのクラスに参加しています。
月に二回クラスはあるのですが、月に一回参加できれば良いほうです。
それでも指導の先生が素晴らしく、ここ数年はできるだけ参加しています。
催眠療法の資格もあるらしく、最後の5分間には私流と同じ、リラックスの催眠指導をしてくださるのです。超能力もありそうなインド的美人の先生はサリーを着ると本当に美しいのです。

ところがその日は、始まって30分くらい、立って腰を曲げ、頭も両手もぶらりと下げて前屈の姿勢をとってしばらくして、後ろに反り返る姿勢もした後、前のほうにいた女性がドドンと音を立てて体育館の床に倒れたのです。60代くらいの女性に見えました。
先生はいつも無理しないで自分のできる範囲でと仰いますので、私は前屈が少し長いなと思って、勝手に起きていたのですが、まじめな人は頑張ったのかもしれません。
横たわったまま動かさずに周囲には先生と数人の人、ほかの50人近くの参加者は遠くから見守っていました。すると二階に常駐の看護師さんがすぐに来て、近くの消防署からも1分で救急隊員が6人も来られて血圧や脈拍を測り、すぐに担架で運ばれました。
 脳出血だったのかもしれないし、貧血だったのかもしれません。
ともかく、軽くすんでまた元気で参加してほしいなと思いました。


沖正弘がのこしてくれた治すヨガ!


鶴巻温泉 [健康]

今度、東京の叔母さん(亡き父の9歳下)80歳が来られて温泉にと仰るので、引っ越して一年、まだ行ってなかった温泉、鶴巻温泉駅前の弘法の里湯をまず体験しなくてはご案内できないと30日、日曜日の夕方に行ってみました。
駐車場もいっぱいで中の脱衣場もいっぱい。
大山登山の帰りのお客さん、老若男女ですが、割合若い女性の登山客が多いように思いました。
男湯と女湯が廊下を挟んで向かい合っているのですが、女湯ののれんをくぐってはいろうとした直前に男湯から全裸のおじいさんが出てきて、おっと間違えたといってのれんの中に戻られました。
裸になってお風呂と出口と間違えたらしいのですが、眼鏡をはずしていて何も見えなかったのが幸いでした。
中も外も、平塚の湯の蔵ガーデンと比べると狭いのですが、お湯の温度は42度くらいと丁度でした。
じんわりと温まる良い温泉で、海から離れているのに、平塚の湯の蔵と同じ塩化カルシウム、塩味の温泉だったのは昔はここも海の近くだったのかもしれません。
2年前に行った、いわき湯本温泉の駅前にある「さはこの湯」は昔からあった共同浴場を改築したようで建物は新しく3階建ての和風、江戸時代の湯屋のような感じです。
湯質が硫黄分もあり、とても良いのですが、温度が源泉の50度近くで手も足も出ない熱さ、どうにか頑張って数分間だけ入りましたが、すぐに出ないと全身真っ赤になります。もっと水で薄めたらいいのになんて思いました。
残念ながら駅前だからか駐車場がなくて、みんなご家族の車で送迎してもらっているようで、玄関に車がちょくちょく来ていました。
ちなみに鶴巻温泉の弘法の里湯は、料金千円、さはこの湯は200円でした。


トランプおじさんは田舎の町内会長 [健康]

昔は町内に一人はいたような懐かしい田舎のおじさん、下品でいやらしく、酔っぱらって女と見ればすぐにお尻を触る、男尊女卑で女は飾り物だと豪語する。
まさにイメージどおりのスキャンダルが噴出しているのがトランプ
しかし、意外に商売は上手で女性にもてるし、町内での人気もあるというタイプ。
昨晩、フジのワイドショーで木村さんというコメンテイターが、いやらしいおっさんか、利権まみれの金儲けおばさんか、二者択一だと言ってましたが、まさにその通り。
ヒラリーだとしたら、建前は良いけれどアメリカは今までと変わりなく、戦争でもうけて他国から搾取して、一部の金持ちだけが繁栄する弱肉強食の世界を継続する。
しかし、トランプだと嫌らしさはあるけれど、意外にアメリカの底辺層にも金を回してくれるんではないか、景気を上げるのではないかという期待があり、支持層が減らないそうです。
金持ち層も密かにトランプ支持をしているとか。
11月の選挙は95%ヒラリーの勝利だと新聞が予想しているそうですが、いったいどうなることやら。日本が小池さんだから、アメリカも女性かもしれませんね。
前にアメリカがブッシュなら、日本は森、と山蔭先生が予言して当たりましたから。



トランプ大統領とアメリカの真実


トランプと「アメリカ1%寡頭権力」との戦い 日本独立はそのゆくえにかかっている!


未来からの警告!  2017年 超恐慌時代の幕が開く


ガン細胞を食べてしまうからノーベル賞 [健康]

私のブログ記事で最近のアクセスでずっとトップは「市川海老蔵さんも正負の法則、美輪明宏さん」で、一日100人もの人が毎日見てくださいました。マスコミで奥様がガンになって話題だからでしょう。最近は落ち着いてきて、それでも一日50人程度の人が訪問して見てくださいます。
二位は常に一位だった「木村秋則さん、人類の終わりはいつ?」、三位は「重曹でガンを直す」です。
 今日、ノーベル生理医学賞の受賞が決まった内容は以下のようです。
井口博士のブログより転載させていただきます。
「オートファジー=自食現象でノーベル賞が来たわけだ。
この現象は断食すると普通の細胞が飢饉に陥ってがん細胞を餌として食ってしまうという生理現象である。 断食の効果がノーベル賞を得たわけである。
イエス・キリストが断食をさせて病気を直したという伝説のその科学的根拠がオートファジーという現象である。 これを発見されたのが大隅良典博士だった。まさに快挙である。
心からおめでとうございました、とお祝いしたい。」
やはり断食の効果はすごいですね。
断食による自食現象にせよ、重曹で治す方法にせよ、今の手術、抗がん剤、放射線の三大療法とは全く違います。
近藤誠先生の本を一冊でも読めば、三大療法はガンを悪化させて死へまっしぐらだ、ということを知るはずです。カナダ人の二人に一人はガンになっても病院へ行かない。そのまま過ごすほうが長生きすることを知っているからです。
現に樹木キリンさんは、何か所がガンがあるそうですが、漢方療法をする以外は西洋医学の三大療法をしていないようです。それだからこそ、元気に映画テレビに出演しているのだと思います。
私自身、母を三年間、胃がんで見送った時に、三大療法は何も効かない、ガンを治すことはできないと間近で見て知ったわけで、近藤誠先生の言う通りだとわかります。
ところが、中村勘三郎さんも、海老蔵さんの奥さんも、素直に病院のいうなりで、周囲には誰も近藤先生の本を読んだ人はいないのかと残念です。
勘三郎さんは手術の前日までゴルフをしてビールをおいしそうに飲んでいたというのに。
元気だったら、検査で多少のガンが見つかっても無視すればいいのかもしれません。
なぜなら、人間の体には毎日がん細胞が数百も生まれているから、検査をしたら見つかるにきまっているからです。ただ、そのがん細胞はほとんどが自然に消えてしまうのです。
気にしないで無視するのが良いようです。
ただ、小林麻央さんの場合は、末期がんに近く、入院せざるを得なかったのかもしれません。
私の母も、丸山ワクチンで軽くなり自宅に戻っても、またすぐ痛みがひどくなり病院へ戻らざるを得ない時が続き、結局三か月は寝たきり、点滴だけで生きた末に亡くなってしまいました。

自分がガンになったら切り取る手術は最低限の部分だけ、あとは抗がん剤や放射線など、ガンを増やすだけですから断って気にしないで暮らすだけで良くなるのではと思います。
現に私の知人は大腸がんでしたが、周囲の組織も切りますかと医師に聞かれて拒否し、その後元気で暮らしています。




がんは治療か、放置か 究極対決


がん治療の95%は間違い (幻冬舎新書)


がん放置療法のすすめ―患者150人の証言 (文春新書)