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マインドフルネスとサムハラカード [不思議系]

ゆほびかにおすすめ本がありました


ゆほびかGOLD vol.32 幸せなお金持ちになる本 (CD、カード付き)


ゆほびかGOLD vol.34 幸せなお金持ちになる本


霊性・霊界ガイド [不思議系]

昨日、平塚で待ち時間があったので買うつもりはなくてサクラ書店に入ってなんとなくぶらぶらしていると、「別冊正論:物質世界の向こう側、霊性・霊界ガイド」という本を見つけ、パラパラと見ると面白そうなので思わず買ってしまいました。
死者の葬儀前に化粧をしてあげる仕事をしていた壇蜜さんの死生観、遺伝子研究の村上和雄氏、人は死なない、の東大名誉教授、矢作直樹氏、不思議な経験をしていた南こうせつ、黒金ひろしさんらが書いています。
中で特に興味深かったのは家田荘子の記事で昨晩遅くまで読んでしまいました。
家田氏には10年も前に四谷の駅ですれ違ったことがあります。ピンクのスーツで目立つ人なので
すぐにわかりました。大勢の人の中で彼女だけがぱっと浮かんで見えました。記事によれば、
彼女は子供の頃から霊が見える人だったそうで、ほかの人が見えないと知ったのは中学の頃だったとか。エイズの取材とボランティアにかかわっていたころ、エイズの知人や友人を多数なくしてしまった。ホノルルに住んでいたのだが、エイズで亡くなった人の霊が彼女の所に多数訪れてきて、肩や体に触れる、彼女はいてもいいのよ、と優しく接していたが、どんどん彼女のエネルギーが奪われていって、体が重く、日常生活にも支障をきたすようになった。日本に戻り、病院巡りをしても治らない。ある人に勧められて行をするようになった。水行、山行、滝行は現在まで続けていて例年、出羽三山、石鎚山、大峰山などでの登拝行を軽々とこなしている!
そして七年間、高野山で仏教の勉強をするようになり、高野山大学の大学院まで修了し、19年僧侶となり、大僧都で住職の資格を持つ。26年高野山本山布教師となり、金剛峯寺や奥の院でも法話をしている。行を始めたある日、浅草のロック座社長に頼まれて、昔の吉原の地へ導かれた。
吉原の大火で死んだ2000人の内、数百人が池で亡くなっていた。その霊が彼女によりすがってきた。彼女の手足にからみつく遊女らと客、彼女は成仏させてあげるのが使命と感じて、それ以来、毎月、読経のために吉原の池に訪れ、それが18年続いている。
いやあ、すごい人、神っている人なのだと思いました。

孤独という名の生き方 ―ひとりの時間 ひとりの喜び


昼、介護職。夜、デリヘル嬢。


聖地へ (幻冬舎アウトロー文庫)


女性のための般若心経 この世をよりよく生きる知恵




霊性・霊界ガイド  物質世界の向こう側―あの世を感じて生きる (別冊正論28)


西城秀樹:オーラの泉 [不思議系]

暑さでぐったりの猫です
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youtube で10年前のテレビ番組オーラの泉を次々とみております。
昨晩は西城秀樹でした。
皆さまご存知の通りの大スターはお父さんに反対されて家出のようにして芸能界に入ったそうです。
けれどもひそかに応援していたお父さんとの愛と別れ、
大ヒット、YMCAが出る前に西城さんは不思議な夢を見たそうです。
手のひらいっぱいに金の粉がついている夢、
そして幽体離脱して自分の体を下に見て、いけない、と思ったら自分の体に戻ったこと。

結婚してから子供もできて、頑張らなくてはと思って体幹トレーニングなど厳しい練習を
水も飲まずに頑張った結果、脳こうそくになってしまった。
言葉が出ない、動作が遅れるなど、歌手にとっては致命的な障害を3年の厳しいリハビリで
回復したこと、
それから人生観が変わった。
水の入ったコップに手を出して飲めることの幸せ、
花や生き物がかわいいと思えるようになったこと、
生きているだけでも幸せと思えるようになったこと、
常に変わらぬ愛で支えてくれた妻への感謝、
病気になったからこその感謝がいっぱいの人生になったようです。

スターなのに、気取ったり威張ったりしないで素直にリハビリに励んだ西城さん、
その素直さと純粋さが彼の命を救ったのだと思います。




寒川神社の大人気と保江邦夫氏講演会 [不思議系]

 昨日は友人らと寒川神社へお参りしました。
お彼岸だからみんなお寺へ行く日で、神社は空いているのじゃないかしらと思ったらトンでもない。
大変な混雑でした。
待合室では、90分待ち、本殿のご祈祷の段となっても本殿の横の部屋で待機すること40分ほど、
いよいよ本殿でご祈祷が始まりましたが、驚いたことに、祈願者の住所氏名生年月日祈願内容を
二人の宮司さんが同時に読みあげるのです。
マイクで読まれるほうは聞こえるのですが、肉声のほうはあまり聞こえません。
一度に百人ほどのご祈祷なので、二人で50人ずつ読めば半分に短縮されますから、なるほどの苦肉の策だと思いますが、。
最後のほうで、マイクから友人の名前が読み上げられた時は、なんとなくほっとしました。

それにしてもすごい人気です。
ホテルのような広いロビーがいっぱいでソファに座る隙間もなく、廊下に立っている人も大勢いました。
いやはやすごい人気です。
というか、先の見えない不安な時代には神頼み、宗教が流行るのだと思います。

さて、不思議系トンでも学者、保江氏の講演会のお知らせです。
4月16日、まだ空きがあるようですので、興味とお時間のある方はどうぞ。
転載貼り付けはじめ・・・・
冠光寺流柔術東京本部道場では、できるだけ多くの方々にこの素晴らしい
新世界を満喫していただくため、『家元新世界冒険談』と題する連続講演会を
企画しました。
これまでは選ばれたひとつの魂がすべての人々を引き上げる世界でしたが、
これからは特別な魂は必要ありません。皆さんの魂がそれぞれの内にある神
に気づきさえすれば、自発的に上がっていくことができる世界になったので
す。その気づきに向けたお手伝いのひとつとして、理論物理学者であり活人
術冠光寺眞法隠遁者でもある、冠光寺流家元・保江邦夫が聴衆の皆様の魂を
変位させながら、この新世界で実際に体験した意味深い数々の冒険談を熱く
語っていきます。
有意の方々は是非とも友人や親族、さらには職場やご近所の知人を気軽に
誘って手に汗握る新世界冒険談の数々をご堪能下さい!!
開 催 日: 2016年4月16日(土曜日)
開催時間: 開場=18時15分 開演=18時45分 終演=21時
開催場所: 文京シビックホール・小ホール(東京メトロ後楽園)
講 師: 保江 邦夫(やすえ くにお=冠光寺流家元)
参 加 費: 3,000 円(当日釣銭の必要がないようにご持参下さい)
参加資格: 保江邦夫に興味がある人なら誰でも
参加申込: 冠光寺眞法本部kkj@smilelifting.com までメールにて事前申込
申込締切: 定員(350名)になり次第お申し込みの受付を締め切ります
・・・・・・・・・・・・・以上転載貼り付け終わり・・・・


 
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて


UFOでしょうか? [不思議系]

UFOのような巨大雲
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反対の北側にそびえる丹沢です。
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 UFOはたくさん飛んでいるが、昼間など地球人にわからないように、雲の形になって浮かんでいる、と聞いたことがあります。
 何年か前に、千葉の天然醸造元、寺田本家の前の当主、寺田啓佐さんが「成功する人、くさる人」という本の中で、友達とUFOを神崎神社の上で見たというので、私も香取神宮と神崎神社にお参りがてら、UFOが見えないかなと神崎神社まで神崎駅から歩いたのでした。
ところがUFOは見えなくてがっかりしたのです、が、広い田んぼの真ん中にぽっかりと浮かんでいた丸い雲、どう見てもUFOをなぞったみたいな変な形の雲でした。
雲じゃしょうがないけど、と記念に写真を撮ったのです。
 その後、UFOは人の目につかないように、雲の形をしている、ということを知り、あれれ、
じゃ、あれもそうか、思ったわけでした。
そういえば、金星は地球のような経過をたどって滅びてから、次元上昇して五次元の世界になり、
我々地球人が金星人は、幽霊みたいで見えないそうです。
それと同時に金星やら、他の星から宇宙人がUFOで地球に来ても次元が違うので見えない、いわば透明人間みたいなもののようです。
 だから、雲に隠れるというか、雲のような形で浮かんでいるというのは理解できるわけですが・・・

一昨日のお昼近くに広い相模平野を車で走っている時、高麗山、つまり湘南平の上に巨大なUFOのような雲が浮かんでいるのを発見。
思わず、田んぼの中の農道に車を停めて写真を撮りました。

夕方のニュースでは、東京から見て富士山の上に笠雲が浮いていたということでしたが、
果たして皆様はいかが思われますか?



 
斎藤一人成功する人くさる人


斎藤一人 成功する人くさる人 (KKロングセラーズ)



発酵道―酒蔵の微生物が教えてくれた人間の生き方


秘儀を公開 [不思議系]

せっかく保江先生が教えてくださったのですから、広めなくてはなりません。
斎藤一人さんも、いいこと聞いたらケチケチしてトランプカードのように自分のところで止めてはいけない、止める
自分のところに次のいいカードが来ないからとおっしゃっていますので。
 皆様への新年のお年玉として公開させていただきます(笑)

 保江先生がピラミッドの中で姪っ子さんと行ったハトホルの秘儀とは、意外に簡単でした。
よく遠くの人にOKの意味で頭の上で両手で大きな丸を作って知らせます。
その丸を自分の胸の前に作るだけです。
その時に、女性は自分に優しい気持ちを送る、男性は周囲に優しい気持ちを送るとよいそうです。
ホールでは300人全員が目を閉じて同じポーズをしました。
安江先生いわく、誰かに見られたら変な宗教と思われるかもしれないし、学長には内緒にしたいとのことでしたが。

 ピラミッドの王の間で保江先生は姪っ子さんの頭部に触れずに両手で囲んだらしいのですが、
男女でこの秘儀を行うことで
天の愛が完成するらしいです。
決して触れる必要はないのですが、古代にはイエス様もエジプトのピラミッドでこの秘儀を行ったそうで、
相手はマグダラのマリアだったようです。
 古代にはそれを誤解しておかしな男女の交流を主とした変な宗教も発生したようです。
保江先生が日本で最初に受けたハフリノ神事も同様の秘儀だったのではと推測します。
おそらく天皇家の神事とも共通するのかもしれません。

 両手の輪を作ることと、I am what I am .という言葉を一日何回か唱えることで、神と合一となることができる、
(やはりなんだか怪しい宗教みたいですが(^^))
そして、自分が神と一体である、と200%信じることで奇跡が起きる、ということでした。
 信じるものは救われる・・・
 イエス様も子供のころから母マリアがお前は神の子と信じて育てたので、100%自分は神の子だと思い込み、
信じて数々の奇跡をおこなうことができた。
もし、信じていなかったら、ただの人だった、だから信じることが肝心、ということです。
 しかし、信じきることは難しいです。
特に私などは教会で、神様は完璧、人間である私はトラウマになるほど、最低最悪と教え込まれていますので。
そこで呪文と秘儀が効果を発揮するのではないかと思います。

 テレビなどを見ていると、不思議と運が良くて大成功したり、大金持ちになったりしている人の中には
素直に自分を信じ、神様仏さまが自分にはついている、と信じている人が多いような気がします。
そういう人は疑ったりしないし、不平不満が少なく、不安神経症だったりしないし、まさに丹波哲郎氏いわくの
「素直で、明るく、暖かく」の三拍子の人みたいですね。



古神道<<神降ろしの秘儀>>がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時


伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ ハトホルの秘儀 in ギザの大ピラミッド


神に近づくには波長を合わせればいい!


引っ越しと吉方位取り [不思議系]

ようやく引っ越しのもろもろが終わり、あとは家の中の段ボール箱と衣装ケースを片付けるだけとなりました。
久々の楽な引っ越しでした。
8階エレベーターありから、一階へ、ですから、階段は一切なく、引っ越しやさんも家族も楽。
前と前々回は、何しろ五階への階段の上り下りでしたから、1キロの手荷物でも五階へ往復となるとえらい運動でした。

それに、二軒が重なっていた時期が一か月半でしたので、その間に毎日のように車で運んでいたので、テレビパソコンなど約4分の1は自分で運んだようなもの。
さらに8月から11月の三か月の間に4分の1の家財道具は処分したのです。
だから、前の半分となり、前回のトラックが3トン車二台だったのに比べて、10月に営業の人が見積もって
4トン車が来てくれたのですが、車内が余裕だったそうで、3トン車でも間に合ったようです。

処分の一例としては、アルバムなど長年ですから、冊数もたまり重いので、写真だけ取り出して分厚い本のような本体は捨てました。卒業アルバムなども、必要な部分だけ残して捨てるなど。

サカイ引越さんは日本一になったそうですが、8月にも非常に感じがよく、てきぱきと迅速でしたので今回もお願いしました。
やはり、大変てきぱきと丁寧で良い感じでしていただき、また2,3年後にもお願いしたいくらいと申しました(笑)
何しろ引っ越しが趣味ですから・・・

 20年前に埼玉へ転居して以来、久々の市外移転となり、転入転出の手続きは健康保険など少し複雑でしたが、それもどうにか明日で終わりそう。
何よりも天候に恵まれました。

 毎日の吉方位取りもがっちり活用させてもらっています。
何しろ、良い方角へ、最低一キロ、10分間いればいいので、忙しくてもできます。
朝、職場へ行くときに方角が悪いからどうしようとグーグルで地図を見て、良い方角にカフェでもあればいいのですが、
その日はすきやしかなく、朝から牛丼はどうもねえ、と思いましたが、まお土産に買っておいて飲み物だけ飲んでくればいいかもと行くと、朝定食というのがあり、おいしそうなので納豆卵定職を食べました。
実際、味噌汁とおしんこまでついて美味しく、また行こうと癖になりそうです。

かと思えば、吉方位のスーパーへ行くと、卵のつかみ取りがあって得をするし、なんだか、少しずつ日替わりで得をしているみたいです。
時間がない時には、吉方位のコンビニで飲み物やコーヒーを買って、飲みながらあるいは職場で飲みます。
祐気取りは、神社の水を汲んできて飲みますので、それを習っているわけですが。

 方位というのは、確かに月や年よりも、気が変わるというように気は変わりやすいのですから、
日替わりがちょうどいいのかもしれないと思いつつあります。

 今は引っ越しが終わるやいなや、期末試験の時期となり、テスト問題作りと採点に追われる二週間となりました。
それが終わるやいなや、成績処理でドタバタですので、クリスマスあたりになってようやくほっと一息つけそうな、
今日も今日とて、日曜なのに、テストの採点のために職場へ行って3時間ものサービス残業でした。


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


ついに愛の方程式が解けた:保江邦夫氏 [不思議系]

 昨日、アマゾンから注文していた新刊が届いたので、昨晩からさっそく読み始めました。
「ついに愛の方程式が解けました」保江邦夫著
今までの総集編といって良く、自伝的な部分ではこれまで書いてなかった詳細な部分もあるのでおすすめです。
彼は、赤ん坊の時に母親がいなくなり、祖母と叔母に育てられたので、母を知らずに成長した。
そのころから感じたのは、誰もいない家でも雨戸を開けると大気が入ってきて空気を感じることができた。
彼は人生のいろいろな場面で空気に助けられることが多かったというのです。
まだ、部分的に拾い読みしかしてませんが、空気から空間へ、その空間は宇宙空間へとつながっていくのではと予想します。
すなわち、空間とは愛、という方程式の答えになるのではと想像します。
引っ越しの準備で忙しいのですが、読むのが楽しみな本です。

しかし、保江氏の本の中で私が抱腹絶倒し、これほどハラハラドキドキで面白くて感動してほろりと来る本はないと思ったのは、「戦闘機乗りジイサンの世界一周」です。
保江氏が戦闘機乗りだったお父さんと数週間の世界一周の冒険をしたお話。
がけっぷちを車で走り、アルプスを超え、パリで中華料理を食べ、コンコルドにただ同然で乗り、アメリカ大陸の砂漠を横断した
父と息子の珍道中は弥次喜多珍道中とインディ・ジョーンズとバックトゥザヒューチャーを鍋物にしたほど面白い物語です。
その数年後、亡くなられたお父様に捧げた本、素敵なお父様でした。
頑固で優しく男気のある日本男児は、今では絶滅危惧種となりましたし、ほとんど絶滅したのかもしれません。そんな昔のサムライをほうふつとさせる父上は、読後には誰もが好きにならずにはいられないと思いました。

更にまた、気学の本を調べると、今年四月発売の面白い本を見つけました。
「日替わり吉方位取り」
日替わりで良い方角の気が取れるというのです。
前回、書きました通り、三か月も方たがえをする余裕のない私にとっては好都合で便利な本なので
忙しいのに、また注文してしまいました。

秋の夜長はゆっくりと読書を楽しみたいところです。
なのに引っ越しだなんて、ほんとにあほやなあ、です。



ついに、愛の宇宙方程式が解けました: 神様に溺愛される人の法則


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


戦闘機乗りジイさんの世界一周―やってはいけない大冒険!!


引っ越しの際の方位よけ(方たがえ) [不思議系]

 今度、引っ越しをするにあたり、またもや方角が悪いので、引っ越しの前後に方違い(古典的なかたたがえです)をすることにしました。
できれば三か月はしたいところですが、そんな余裕はありませんので、数日間でもしたいと北東の方角に泊まることにしました。
神奈川から見て、いわき、東京新宿、厚木などの候補があります。
あまり旅行もしてないので代わりに気休めかもしれませんが、その方角に数日間宿泊することにしました。

昔、東京の八重洲口近くにあった気学の教室で方位学を学びました。
家族一人一人の良い方角を厳密に見て行くと、本当になくて、どこへも行けないでしょ、となるのですが、師匠はさすがに、この日のこの時間にこの方角へ転居、あるいは旅行をしなさい、となります。私には難しすぎて、中退してしまったのですが。
その生徒さんで、中年の女性でしたが、方位に凝っていて、東京の自宅から、三か月の間、軽井沢に住んでいるとのこと。平安時代の貴族のようですね。
お金持ちで余裕のある人のようでしたが、なかなか凡人には真似ができません。

そういえば、10年以上も前に、横浜の元住吉にある気学の教室に通ったこともあります。
先生は、ある有名な化粧品会社の元重役だったそうで、教室兼自宅は料亭のような和風建築で
お香の匂いが素敵な場所でした。

お弟子さんには、あの芸能人の高島一家もいらっしゃいました。
高島兄弟は、気学方位学に熱心で、良く祐気取りといって、良い方角へ行って、そこの神社にお参りをして、お水を戴いてきて、それを一週間冷蔵庫に入れておいて飲むなどしていたそうです。
すると、良い仕事が舞い込んできたりしていたそうです。

まじめで熱心な高島ご一家なのに、まれに魔界の入るスキがあって、ああいう結婚離婚ということになったのかもしれません。
でも、今度は知的な女医さんと再婚されたそうで、めでたし、めでたし、と思いました。
もしかして、横浜の師匠の助言があったのかもしれませんね。


日替り吉方位取り ~仕事も恋愛もお金も思いのまま~


高島忠夫の守護霊のおかげです―あなたを幸せにする“愛霊”の法


「うつ」への復讐 (カッパ・ブックス)


保江邦夫氏の新刊本 [不思議系]

「ついに愛の宇宙方程式が解けました」という本が評判のようです。アマゾンのコメントになんとあの山川コウヤさんというスピリチュアル界の大御所が書いてます!
面白そうです。
物理学者の井口和基博士は、予言された世界を救う人物とは、保江氏ではないかとさえ述べておられます。


ついに、愛の宇宙方程式が解けました: 神様に溺愛される人の法則


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