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ジョーマクモニーグルの予言 [未来]

 ジョー・マクモニーグルといえば、世界的に有名な透視能力者です。
悲惨な幼少期を過ごし、識字障害を抱えつつ、困難を乗り切って成長し、軍隊に入りました。
そこで超能力者を集めている米軍の特殊な研究所に招聘されて、さらなる訓練を受けて地球の裏側まで見通せる能力を身につけるようになったのです。
ソ連とアメリカの冷戦時代に、地球の裏側のソ連の潜水艦の中の様子を設計図のように描いたり、
米ソの戦いでアメリカが勝つ要因になったようです。
ちなみにヘミシンクで有名なモンロー氏とは義兄弟かいとこかの親戚関係で、モンロー氏が生前は
仲良く親交を深めていたようで、二人の写真も本には載っています。
 マクモニーグルの予言で有名なのは、スカイツリーができる前に、新東京タワーが作られるが
自然災害のために遅れ、高さは予定よりも高くなる、とか。確かに東北大震災の影響で完成が遅れ、
高さも20M以上伸びました。
テレビで行方不明者の捜索にも出ていて、お笑いキリンの**さんの父の行方を探し当て、彼は
20年ぶりに会えて、今では父を引き取って幸せに暮らしているそうです。
 さて、今頃になってジョーさんの話題がネットに出ています。
2017年大災害が起きてスカイツリーが倒れるというのです。がしかし、本の文をよく読むと
そんな具体的なことは書いてなくて、書いてあるのは、2020年までに大災害が起きてスカイツリーが倒壊する、とだけなのです。それを誰かが2017年だろうと脚色したようです。
ただ、2020年までとなると3年しかなくて、確率は高いわけですが。
そしてスカイツリーが倒壊するほどの災害なら、オリンピックは無理だろうということです。
まあ、オリンピックは都民にとっては迷惑だそうですから、なくてもいいけれど、東京が空襲のように崩壊するのは困ります。歴史ある江戸情緒の町なのですから。
果たして予言はどうなのか気になるところです。

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不思議大好き、わくわく冒険日記
   
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日本崩壊の兆し [未来]

木村秋則さんの予言から推測して、人類の破滅は近いのでは、と思うこの頃、まずは日本の崩壊が進んでいる。
崩壊させた首相ベストスリーの中に野田首相は立派に入れるだろう。
ベストワンはなんといっても、小泉だが、野田氏は追いつき追い越せと頑張っている。

小泉もと総理が日本の組織を崩壊させて、経済を破綻に追い込むきっかけを作ったのは確かだ。
大店法を緩和して、大型ショッピングセンターを次々と作らせて、小型商店や駅前商店街を破壊した。

小泉の言った改革とは実は改悪で、派遣アルバイトを増やし、結婚できない若者を増やし、大企業だけが生き残れる仕組みを推進させた。
日本の中でロックフェラーとロスチャイルドがせめぎあっていることも確かで、その代理戦争が野田と小沢の戦いらしい。
橋下が野田にすり寄った途端に、ロックかロスが橋下のスキャンダルを暴露した。
ロックにしろ、ロスにしろ、日本を乗っ取るつもりは明らかで、日本国民はどちらにしても働き蜂に過ぎない。
日本にいるかぎり官僚と国会議員と大企業の資産家以外は永遠に家畜だから、幸せにはなれない。

野田首相が命をかけるのは国民を不幸にすることばかり。
消費税増税、原発再稼働、電気料金値上げ、年金と福祉の減額。

子供の社会は大人社会の縮図というが、まさにそのとおりで大津市の中学生自殺事件は氷山の一角。
自殺した中学生はもっと多い。
大人の自殺は年間3万人以上で今年は益々増えているようだ。
怖ろしいことに、井口和基氏のブログによれば、自殺に見せかけた殺人も中には多いというので驚きだ。
なるほど、頭の良い殺人者だったら、すぐに殺人とばれそうなことはしない、自殺に見せかけることくらい
策謀しそうである。

そんなこんなで日本は、2015年から17年あたりで終了となりそうだ。
消費税の増税とともに訪れる経済破綻、それが経済の終了だけで済めばまだましだろうが、
大飯原発再稼働をしてしまったのだから、原発事故が起きれば次回は関西が破壊されて、日本終了となる。

経済破綻と放射能満杯で日本から逃れる難民が世界を放浪する。
すでに枝野(通称野豚)は、妻子を山口県に避難させているとか。
311の事故直後に妻子をシンガポールへ避難させていたことは確かだ。

では、日本を破滅に落とし込もうとしている野田はどうするのか、
おそらく消費税を絶対に可決させろと脅されたアメリカから100億円くらいはスイス銀行にもらっているのだろうから、既に逃げる用意はできているはず。
小泉元総理ですら、200億もらってアメリカのいいなりに日本を改悪したのだそうだ。
大飯原発が爆発したり、福島原発4号機が倒壊した時点で首相官邸の地下シェルターに逃げ込み、時間を
見計らって官邸屋上からヘリコプターで逃亡する算段をしているに違いない。

私だって、もっと若かったら、すでに海外へ逃亡しているのだが、もうめんどくさいというのが本音。
放射能でガンになったら、末期になるまで頑張って?手遅れになって安楽死というのがいいのかもしれない。
幸い、ガンになっても手術、放射線、抗ガン剤の三大治療をしなければ、穏やかな安楽死ができるという
本を読んだばかりだから、安心して日本で居直りの人生を送るのもいいのかもしれない。

木村秋則さんと木内鶴彦さんの一致点 [未来]

 木村秋則さんがソクラテスや宇宙人に予言された地球人類の終末ですが、臨死体験(実は完全死亡体験)で
有名な彗星探索家の木内さんが見た未来と共通しているところがあります。

 木内さんは、死亡体験をして、魂だけになって自分だけではなく、地球の過去現在未来を見てしまいました。
 22歳の死亡体験で見たビジョンは次々と実現したのです。
高野山のお寺の広間で講演をしているところは、40代に実現しました。
木内さんが見た未来のビジョンのうち、重要なのは、彼が60歳頃のことです。
木内さんはお孫さんと一緒に、砂漠のようなところで呆然としている自分のビジョンを見たのです。
 
 そのお話のとき、私は木内さんに質問しました。
そこは鳥取砂丘とか、モンゴルのような砂漠じゃないですか、と。
木内さんのお答えは、いいえ、日本です。

 それは、まさに日本の緑が枯れてしまったビジョンのようでした。

 光の害のストレスで樹木が枯れてしまったのか、
あるいは、どこかの国との戦争(核戦争?)のあげくか、
わかりませんが・・・・

 木内さんが60歳過ぎということは、1954年生まれの木内さんですから、
2014年以降となります。
 すると、木村秋則さんの本(すべては宇宙の采配)から推測した、2015年以降と
かなり一致してくるのです。
 まだ、今年来年は大丈夫らしいけれど、2014,5年辺りから真剣に心配な状況に
なりそう、ですね。

人類の終末はいつか、占ってみました [未来]

人類の終末が気になり、コインを振ってみました。
私の予想では、2015年から20年の間、かもでした。
ところがコインで占うと、
「氷がポッカリと割れると何が起こりますか?
小舟に乗っていて波間に漂うことがあるので、一歩誤ると危険だが、氷が割れることは、
温かな恵みの風が吹jくことを意味するので目的が成就されれば喜びに変わる。」というのです。
「恵みの風が吹き、悩みを散らしてくれる。
志を固く仕事に励もう。
大切なことは篤く産土の神を祭り、その恵みの中に我が身を置くこと。
更に「人の為に尽くせ、我が身を忘れて人の為に尽くすこと。
そうすれば願望が叶う。」

 これから先の予測としては、氷が割れて落ちそうなことが起きるかもしれない。
しかし、人が人の為に尽くすことをすれば、恵みの風が吹き、運命は好転する。
これが未来の人類への警告と取れました。

 今は権力者も金持ちも自分の為にだけ、政治を行い、金儲けに走っています。
氷が割れてやっと気づく人類ーーしかし、すべての人類が人の為に生きることを
志すようになれば、人類は救われる、という意味ではないか、と思います。

人類滅亡か否かは、やはり日本人が要になるようですー木内鶴彦氏情報 [未来]

 最近は木内鶴彦さんを囲んで人類の未来について学ぶ会、フォーラムそら、に全然参加できていないのですが、今日、偶然、清里の講演に参加したかたからの情報を得ることができました。
 ここに転記させていただきます。

八ヶ岳UFOフォーラム(清里)の木内鶴彦氏講演より、

昨年中国での皆既日食観測時に二度も倒れその臨死状態で知り得た人類の存続にとって重大な情報も今回のフォーラムでは語ってくれました。
此を簡単にまとめると、NASAやJAXAでの木内氏の講演発表がきっかけとなり昨今話題になった映画[ディープ.インパクト]や[ザ.デー.アフター.トマロー]のシナリオが出来た事,
宇宙で知った[太陽光を集光して公害を発生させずプラスチック廃品を処理し石油に変える技術]を開発し世界特許を取得し現在実証プラント建設中である事,
夜間に於ける光害で2011年から3年間に世界中の森林壊死崩壊に拠って高度低い地域で朝方集団の二酸化炭素中毒死が発生する事,
近い将来に突然中国で内紛分裂が起こり崩壊する事,
此が契機となり世界恐慌が発生し欧州での内戦そして欧州&中東&米国&ロシア&中国での戦争状態が続く事,
その頃日本の経済は崩壊し石油も食料も輸入出来ず大多数の企業では仕事が無くなりほとんど総ての人々が解雇され国内巷は浮浪者に溢れ食料を求め田舎で略奪が起こる事,
こうした浮浪者を受け入れ共に働き自給自足する[衣食住の組織]を各地に創れるか否かが日本人が生き残れるか否か、
そして日本人が生き残れるか否かが、人類が生き残れるか否かの分岐点となる事,
大本教の出口ナオ,出口王仁三郎,そして日月神事の岡本天明さんらに世界の未来像をメッセージとして降ろした御本人だった事,
今後人類が生き残れる確率は最初の臨死体験に見た時には0.001%だったものが今回中国での2度の臨死体験で見た確率は30%に上がっていた事等々、
今後の日本人皆様の行動如何では一縷の望みをまだまだ託せる内容でした。
木内鶴彦氏の話については、学研[ムー]今月11月号の特集や彼自身のブログ[フォーラムソラ]で紹介されていますので是非参照してみて下さい。
最後に東証一部上場の日本最大のマーケティング会社である船井総研会長が既に伝えている事ですが近い将来、米国資本主義が崩壊した時に日本経済も瞬時に崩壊するそうです。
その時に必要な組織が各地方で(急増する浮浪者を含め)人々を働かせ養う農業会社と働けない老人を生活させる老人ホームそして子ども達の学校だそうです。
そして国内状況が安定する日本鎖国時代に最先端の超科学技術を開発展開する研究所・会社が出来て、やがて世界を"真心在る日本の覚者"が指導して行くそうです。
本件、皆様一人一人の真摯な判断そして行動力に当に掛かっている今日明日だと思います。
そして可能であれば皆様のご判断でこの情報を他の方々にも伝えて頂ければ幸いであります。
宜しくお願い致します!!
(以上レポートを転載させていただきました)