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3月31日木内鶴彦氏エイトスター講演会 [宇宙の仕組み]

先週の木曜日はエイトスターでの木内さん講演会でした。
しかし、6時頃まで仕事をしてましたので、行けなくて残念。
どこかに講演の様子だけでも書いてないかと検索すると、エイトスターのブログに割合に
詳しく書いてあったので、転載させていただきます。
以下転載貼り付けはじめ・・・

3月31日の木曜会は木内鶴彦先生でした。
昨年10月のご出演が体調が悪く土壇場でキャンセルだったからでしょうか…?
天夢の会場は満席、三階スクリーン会場、四階応接室もいっぱいになるほどもお客様が集まった大盛況の会でした
ヽ(;´ω`)ノ(いやー久々にてんやわんやしました…笑)

先生は何度も死の淵を彷徨い、臨死体験者として大変有名な方ですΣ(=°ω°=;ノ)ノ
死んでみて初めて気づいたことや感じたことがたくさんあるそうです!

今回は「人間の役割分担」というテーマでお話くださいました

「皆さん一人一人違う能力を持って生まれてきますよね。
それぞれが得意なことをやればいいだけですよ。
それが人間の役割分担ですよ!
ただ単に、お金稼ぎたいという理由で向いてないことを無理してやったら、ストレスでボケるだけですよ。」と先生。

確かに好きなことを一生できたら幸せですね(・ω・)/

先生は「宗教にも役割がある」と仰いました
「宗教に没頭している人で勘違いしやすいのは『自分たちの宗教が絶対に正しい』と思いこむこと。
人種の問題や地域によって役割分担的に適応しているので、
他の地域では役に立たないことがあります、
ですので、人に押し付けては絶対駄目ですよ。

そろそろお互いの宗教を認め合う時代になった方がいいとおもいますね、
その地域で教えられた宗教はあなたたちが守っていけばいいだけで、
それで救われる人たちはそれでいいのです。」と話されていました。
なるほど…これも役割分担ですね
向いていないことや嫌いなことを押し付けられても、ストレスが溜まるだけですしね

一番は自分が向いていることは何なのかを自分自身で気付けたら、自分の役割が分かりそこから新しい道が拓けてくるかもしれませんね('-^*)/(ドヤ顔)

木内鶴彦先生どうも有難う御座いました!
・・・以上転載終了・・・・

木内さんは去年から具合が悪く、ずっと講演活動など休止で入院や自宅療養をされていたので
心配でした。
今度は本当にあの世へ行ってしまうんじゃないかとハラハラしていましたが、ブログにある
写真はお元気そうで良かったです。
それにしても、満員だったようで、また五日市さんの講演の時のように4階のテレビ中継(しかも15インチの小型テレビを押し合いへしあいしながら、膝を抱えて見る状態)で
見る羽目になったかもしれず、行かないで心から応援させていただくということで良かったかもしれません。


あの世飛行士(タイムジャンパー)は見た!?《歴史の有名なあの場面》 あまりに不都合な《歴史トラブル》へのタイムトラベル


死んでる場合じゃないよ あの世飛行士[予約フライト篇]


木内鶴彦さんの新刊本 [宇宙の仕組み]

 引っ越しで忙しく気がつかなかったのですが、8月に木内鶴彦さんの新刊本が出ていました。
既に講演会で伺っていた内容と同じかなと思うのですが、貴重で大切なことだと思うので
読んでみたいと思います。
 
これがあの世飛行士の真骨頂! 臨死体験3回で見た《2つの未来》 この世ゲームの楽しみ方と乗り超え方!


更に、これから出る本もあります。

世界の歴史を見てきた木内さんだからこそ、の面白い歴史の裏メニューです。


あの世飛行士(タイムジャンパー)は見た!?《歴史の有名なあの場面》 あまりに不都合な《歴史トラブル》へのタイムトラベル


意識とは、量子論で死後の世界がわかった [宇宙の仕組み]

 今年の三月公開という画像ですが、あのモーガン・フリーマンが司会をしている番組のようです。タイトルは「時空を超えて」
 前々から、木内鶴彦さんがおっしゃっていたことと見事に一致する死後の世界を麻酔科医とイギリスの物理学者が量子論で裏付けていました。

 10年も前に木内さんは、フォーラムソラの会合の後、二次会に向かう路上で、たまたま並んで歩くときがあって、以下のように話しておられました。
 夏だったか、夕方五時頃なのにまだ明るい東京の真ん中です。
明確な言葉は覚えてないのですが、大体以下のようなことを話しておられました。
「あの木の枝も空も鳥も、みんな私たちといっしょで、一つのものなのです。」と。
「はあ?あの木と雲と私と同じなんですか?(だって私は私、木とば別物ですが」と
当時はちんぷんかんぷん、
鳥と同じなんて、はあ?でした。

 ところが、このアリゾナ大学の麻酔科医が何度も診た患者の脳の様子から、わかったことを
知ると、なるほど、と納得できるのです。
麻酔科医は、心臓が止まり、血流も止まった患者の脳が非常に活発に動いているのを目撃して
イギリスの物理学者と研究をして、既に20年前にわかったというのでした。

死後、私たちの意識は脳から抜け出して、すべてのものと一体化する。
宇宙のすべての意識と一つになるのです。
「私」は広大な宇宙と一体化し、星であり、雲であり、空で、犬でも猫でもあるわけなのです。
だから、死んだ祖先とも会えるし、瞬時に移動して生きている人を見ることもできるわけです。

もし、死後に息を吹き返して元の脳に戻ると、また自分だけの世界になり、自他の区別ができてしまうのですが。


それは、脳の働きによります。
今までの科学では、脳のニューロンの動きは、シナプスという経路を伝わって信号を送るから
伝達できる、と学んできました。
ところが、脳の中の世界で、シナプスに頼らないで、右脳から左脳へとかポンと離れたところのニューロンに伝達することが
可能だということが麻酔科医の研究でわかったのです。

ということは、脳の外の信号、意識ともつながれる、ということが判明したわけです。
だからもし、生きているうちに、脳の外の意識とつながることができれば、例えば座禅とか瞑想とかなどして、外の意識や霊とつながれば、霊も見えるし、過去も未来も見えるようになるわけです。霊界には過去も未来も現在も同時に存在するらしいですから。
瞑想などの修業をしないでも外の意識とつながって、もともと霊が見えたり、予知ができる人がいるのも納得できます。

そういえば、私自身も集中することで、相手の脳の中の意識とつながって、相手の過去が見えたりしましたから。(今は、なぜかあまりやっていません。現世の仕事で忙しすぎるからかも)

とにかく、アリゾナ大学の意識研究センター所長、スチュワート・ハメロフ博士とイギリスのロジャー・ペンローズ博士のすごい発見だと思います。
そして、更に木内さんが、著書でおっしゃっていたこと、死後はすべての意識と一体化する、
だから、なんでもわかってしまうけれども、霊界というか死後の世界は退屈なのです、と
いうこととも一致しました。

わずか10分程度の映像ですが、死後の世界の説明を科学的に証明したということは、ノーベル賞以上ではないか、と思います。
以下にURLを転載しますので、クリックしてご覧ください。

 https://www.youtube.com/watch?v=DNafACDrPfk




「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み


あの世飛行士  未来への心躍るデスサーフィン


宇宙(そら)の記憶―彗星捜索家の臨死体験


合気、愛気、愛魂、木内鶴彦氏と保江邦夫氏の新刊本は衝撃! [宇宙の仕組み]

やはり、ドイツが優勝でしたね。
なんかストンと直感で来たということは実現してしまうので、左脳よりも右脳の直感を良く聞いて
行動すべきかもしれません。
ところが、この2週間は仕事が多忙でまさに左脳の二週間でした。
終わった途端の3連休、今度は右脳に衝撃のことばかり。

まず、土曜日は愛気整体を学びに東京は田園調布まで行って参りました。
保江先生の合気道の女性門人が、インストラクターとして教えてくれます。
指先や足先を使って自分でできる整体、
古武道を応用した介護にも使える愛魂上げ、
寝ている人を起こしたり、立ち上げさせたり、など、私には無理、ここは見学と思っていたのですが、
できてしまいました。スマイルリフティングといいます。
相手の人と意識をつなげる、愛を送ることで、軽々とできてしまうのは不思議です。

朝、起きる時などこの頃は自分の身体でさえ重いのに、軽々と上げることができる不思議さ。

元は田園調布のテニスクラブだったという建物は赤煉瓦の瀟洒な雰囲気、
廻りは東京と思えないほどの緑がいっぱいで軽井沢と見まごうばかりの癒しの場所です。

そこで、90分で1500円の料金、しかも、先生が二人に生徒が四人、と勿体ないほどの優遇です。
それだけでも恐縮なのに、時間を延長してまで丁寧に一人一人教えてくださいました。
また、ぜひ参加させていただきたいと思います。
女性限定ですが、皆様ぜひお近くのかたは、参加されることをおすすめします。
「スマイルリフティング」で検索してください。

帰りに横浜の有林堂に寄って、アマゾンにも楽天ブックスにもない売り切れ状態の木内さんの新刊を
探すとありました!
「臨死体験が教えてくれた宇宙の仕組み」
すごいです。
木内さんがこれまで封印してきた真実の話しを暴露しています。
目からウロコどころか、ゆうたい離脱しそうなお話です。
スマイルリフティングで疲れて夜の初めに寝てしまったので深夜に起きて、午前1時から5時までかかって
読んでしまいました。
宇宙の真実を知るとは、ホーという程の衝撃でした。

日曜日は夜の講演会なのでお昼まで寝坊していても間に合いました。

翌日曜日は、連日の上京で文京区春日駅からすぐの文京区民会館
保江邦夫教授の新刊出版記念会でした。
「愛気神髄」
目からウロコどころか、ビックル一気のみを三回もしてしまいそうな衝撃のお話でした。
地下鉄春日駅から階段を上がり、出口に行くと突然の雷雨。
聞けばすぐ隣のビルだったのでカッパを着たのは無駄だったような・・・

その雷雨は、保江先生が連れてきた竜王の仕業だったらしいのですが、
非常に面白いお話は次回にまとめて書かせていただきます。
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合気眞髄: 愛魂、舞祈、神人合一という秘法


「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み


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