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神社仏閣 ブログトップ
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地元観光 [神社仏閣]

相模平野、田んぼの真ん中にある浮島稲荷、UFOみたいな雲が浮いてたし、もしかするとここはUFOの集合地かもしれません。
寒川神社に古いお札を納め、帰りには寒川JAわいわい市場と伊勢原産直わくわく広場に寄ってきました。一つのへたに双子のミニトマト、(^^)ちなみに朝どりのルッコラ100円、三つ葉60円、伊勢原産のニンニク二個で170円でした(^^)
トマトはこの3年ほど食しなかったのですが、あんまり赤くて美味しそうなので久々に食べてしまいました。ピーマンも先週、3年ぶりに解禁、ピザトーストに緑色も欲しいと買ってしまったのでした。なすはまだ3,4年食べてません(^^)
ナス、トマト、ピーマンは年を取ってから食べ過ぎると神経痛に良くないというので、3年前にやめたら、腕の神経痛が治りました。でも少しなら刺激になっていいかも、と今年はほんの少し解禁。以前は夏になると三日に一度はナス炒めなど食べてましたから(^^)
リウマチなど神経痛の人は、トマト、ナス、ピーマン、ジャガイモ系は食べないほうがいいみたいです。~欧米の巷の噂です。
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一つのへたに二つのミニトマト、双子みたいです。

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東寺の骨董市 [神社仏閣]

明日は行きたいところが三か所あって、迷う日でした。
まず、東海大学駅前のホールで開催されるジャズコンサート、
二つ目は東京で彗星探索家の木内鶴彦さんの講演会、
三つめは京都の東寺で開催される骨董市なのです。
分身の術ができれば三つとも行きたいのですが、まずジャズは前売り券が売り切れ、ご縁がないかもと
あきらめ、では東寺、と思いましたが、新幹線の切符も買ってないし、午前中が勝負らしいので、前の晩から泊りがけじゃないと無理とあきらめ、最後の木内さんの講演会も、満席であきらめ、というわけで明日は地味に家の掃除とハーブの植え替えをして、PCの仕事をすることにしました。
 東寺の骨董市についてのブログを検索すると、一年前の一月、初の東寺弘法市へ行った女性のブログを見つけ、それを見て行ったつもりになって我慢することにしました。
もう少し若ければ、明日の朝から新幹線に乗って行ってしまうところですが、年を取って円熟したのかもしれません。
 
 
 
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出雲大社秦野分社 [神社仏閣]

仕事も始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
年末年始は自分の宿題(課題)で忙しく、それでも2日に伊勢原の比々多神社へ行ったのですが、人も車も混雑してお参りできずにUターン。
代わりに家の神だなにお参りしました。
本日はようやく課題も終わって、方角をみると今日の吉方位は南西なので、南西方向の出雲大社秦野支社にお参りしてきました。
関東ではあまり有名じゃないけれど、実は秦野に支社(分社)があるのです。
春には桜がきれいな境内の広い所なので、チャンスがあれば、ぜひお参りください。
国道246号を角の「JA秦野じばさんず」手前から180113_151044.jpg左折して、5分くらいです。
駐車場も空いていて、お参りも行列しないでできました。
お正月の為か、お参りは8列で、という看板がありましたが、13日の今日は余裕です。
特別御開帳で竜神様の祠もお参りできました。
携帯で写真を撮る時に、木陰から太陽が射して竜眼のようにきらりとオーブが光りました。



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寒川神社の雅楽 [神社仏閣]

抹茶にはたまゆらが映っていました。
巫女さんの上からは丁度、後光がさして観音様のよう。171210_142744.jpg
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抹茶を立ててくださる女性も和風美人です。
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雅楽を演奏してくださいました
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寒川神社の神楽舞 [神社仏閣]

先週の日曜日は寒川神社での神楽舞と舞楽を鑑賞してきました。
神社の裏手にある日本庭園で行われるために、本殿でご祈祷した人だけがもらえる入園券が必要です。
舞台と池の周囲の鑑賞者は50名程度でしたので、モッタイナイ気がしました。それだけ静寂の中で鑑賞できるわけですが。
いつもは静かな茶室も中で抹茶をいただきながら舞台を鑑賞できるので満席に近くにぎわっていました。午後2時から20分ほどなので、渋滞にひっかかり、駐車場が混んでいて止めるのに時間がかかり、入り口の門を走って通りぬけて、着いたのは終了の一分前、雅楽の音がプ~と鳴りやむ直前でした。しかし、終わってからの巫女さんの写真を間近で写真に撮らせていただくことができて感謝でした。今度はもっと早く行って全体を鑑賞させていただきたいです。
なお、寒川神苑は、12月13日で閉演となり、3月までは入ることができません。
美味しい抹茶には陽炎が浮かんでいて美味しかったです。抹茶は京都の「中村藤吉」というブランドなのでネットで取り寄せました。しかし、淹れ方が違うのか、自分で淹れたよりも、神苑のほうがずっと粒子が細かく美味しいです。
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唐人お吉異聞を出版しました [神社仏閣]

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キンドルから「唐人お吉異聞」を出版できました。
前の「お吉と喜和子」の短縮版です。価格は五ドルですが、
今なら無料キャンペーン中(五日間)ですので、ぜひ無料キンドルをダウンロードしてご覧いただければ幸いです(^^)スマホでもパソコンでもキンドルは無料でダウンロードできます。


唐人お吉異聞: 幕末に日本のために活躍したお吉の輪廻転生


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死者の憑依 possesed by the ghost [神社仏閣]

 故山蔭先生の講演を思い出すと、死者の霊などに憑依されることを非常に嫌悪されて、自らその浄化に日々努めておられた。
例えば、電車に乗って帰宅されたとき、町や電車の中で良くない霊、邪気に憑かれたとわかると、自宅に入られる前に奥様に、おおい、塩、塩、と言って大量の塩を自らのお体にまかれたというお話をされていた。
奥様がそんなに塩を大量に使って勿体ない(ここで聴衆が笑います)とおっしゃったそうですが、塩の量の問題ではない、とのこと。
 だから、お通夜やご葬儀の時は参列の方に返礼のはがきと共に塩をつけてくださるという日本の習慣は成程です。
 ところが昨年、友人が偶然にも急なことで死者との対面をしてのち、しかるべき儀式もお祓いも塩でのお清めもせずに帰宅したところ、その三日後に事故で怪我をしてしまったというのです。
あ~、それは死者に悪意はなくとも、黄泉の国へ向かう人の波動が友人に影響を及ぼして、凶の作用に導かれたのでは、と思いました。

よく老舗のお寿司屋さんとか飲食店では入り口に盛り塩をします。
お風呂に大量に塩を入れて温浴する場合もあるそうですし、読経、のりと、祈りのことばも良さそうです。
忙しいからといって、禍々しい場に遭遇した場合は何らかの方法でのお清めをしなくては、と思ったことでした。
すぐにできる清めの作業は、掃除と整理整頓、家の部屋は自分自身を表すとか。
お寺も神社も清掃が修行の一環で日々、掃除をすることが日課となっています。
憑依されないように、清浄、浄化を心掛けたいものです。
The late Yamakage teacher hated that he was possessed by the soul of the dead .
And the teacher tried for the purification every day.
For example, he asked a wife to bring him a lot of salt when the ghost who was not good possessed him in a town or a train before coming home . And the teacher sprinkled a large quantity of salt on a body.
When a wife said that it was a waste of salt (audience laughed) , the teacher said that it was not a problem of the quantity of the salt.
Therefore the custom that the Japanese distributes salt to a visitor at the time of funeral service is natural.
After a friend happened to meet with the dead person suddenly last year, she didn't purify with the salt or something and came home without cleansing it. Then she had been hurt in an accident three days later.
The wave of the person toward the nether world had an influence on the friend without malice of a dead person and was led to the action of the bad luck, I thought.

A sushi bar or the master of the restaurant do purifying salt at the entrance.
A certain people install salt in the bath in large quantities and take a warm bath.
There are some persons advocating sutra-chanting, paste and a prayer.
I thought that I must do the purge by some kind of methods when I looked at the abominable scene even when I was busy.

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成長する、きれいな花の波動に同期したいものですね、




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節分大祭と伊勢神宮 [神社仏閣]

昨日土曜日に出発し、愛知県幸田町の山蔭神道の本社貴嶺宮での節分大祭に参加させていただきました。午後1時からの外廷大浄炎祭があり、それには今回間に合いませんでしたが、午後3時半からの
本殿祭から参加できました。
約20年前には外廷での浄炎祭にも間に合って境内で立ち上る大きな炎を見ることができました。
第二部は修祓の儀、大祓の儀、古式ゆかしい太刀の祓い、祭司による豆まき、散豆の儀、・・など
様々な儀式とのりとが延々と続きました。
小休憩をはさんで5時半からは大浄炎の儀です。
本殿の祭場に大きな炎が立ち上りますが、先代の山蔭先生曰く、決して上部に飾られた白い短冊に燃え移ることはない、とのこと。
今回は燃えてしまうのでは、と注目して見ておりましたが、大炎上の真上の白い短冊がひらひらユラユラと炎に揺られても燃えることはありませんでした。
3時半からは約4時間、畳座敷の本殿に正座していることはかなわず、私などは足を崩してばかりでしたが、ずっと正座を続けている方もいらっしゃいます。
午後1時から参加している人は約6時間となりますし、のりとを唱和したり、2礼、2拍手などをしたりとかなりの長丁場でした。
約20年前の昔、先代の管長先生の時はこれほど延々と様々なのりと奏上はなく、もっとシンプルだったような気がするのですが・・
でも直会(なおらえ)の時間は変わらないので、長く感じただけかもしれません。
ただ、のりとを信徒一同が唱和することは昔はなかったような気がします。
祭司や宮司さんが祝詞を奏上されるのを拝見していただけだったような気がします。
今はお寺もそうですが、一緒にお経を唱和しますので、信徒参加型に変化してるのかもしれません。
午後7時半から直会(なおらえ)の儀として、お神酒をいただき、美味しいお弁当を一同そろっていただきました。
今の管長氏は基央氏の息子さんで色の白い二枚目、元ドクターで40代でしょうか。
やはり先代の基央氏はカリスマでお話は霊界の森繁とあだ名されたほど面白かったので、比較されると素直でまじめな今の管長氏はお気の毒かもしれません。
午後8時半に貸し切りの大型バスで、無事に節分大祭が終了しましたとのご報告に信徒一同が
伊勢に向かいました。
市内のビジネスホテルにチェックインしたのは午後11時45分、翌朝はホテルを8時半にバスで
外宮に向かいました。
パラパラと雨が降る中、外宮参拝、内宮に向かう頃には雨も本降りになって、土曜日とは打って変わって寒い参拝となりました。
乾燥注意報が出ていた中で恵みの雨でしょうか。
 それにしても朝の9時頃、雨というのに参拝客の多さには驚かされました。
ここは渋谷か原宿かというほどに本宮に向かう人、戻る人が広い参道にぎっしりと往来しているのです。
混雑するからと朝の8時半出発でしたが、さすが年間一千万人の参拝客だけあります。
江戸時代の宝永年間にも、350万人だったそうですから、今の人数とすると三倍して一千万人とすれば同じほどです。
やはり世の中が不安な状況になると神頼みとなるのでしょうね。
 普通の参拝者は、石段を上がり、門の前でパンパンおたのもうす、でおしまいですが、山蔭神道の団体となると、中に入ってお祓いをしていただけます。
10数年前に先代の山蔭基央師の引率で参拝したときは、少し自慢でしたが、なんと今日は中でお祓いをしていただくグループがいくつも行列して待機しているので、いささか待たされました。
背広姿の男性が多いので、企業関係者が多いのかと推測しました。
御利益、ご利益、商売繁盛ですね。
保江邦夫氏が、皇族のご紹介で中でお祓いをしていただいたとき、前のグループの社長さんに聞くと
奉納200万円で可能になったと聞いて保江さんは、皇族のM宮様に大変な恩義を感じられたようです。
 といっても雨の中、お祓いはほんの数分でしたが。
若い神官が来られて榊でお祓いをしていただけます。
今の山蔭神道の管長氏がバスの中で教えてくださったのは、伊勢神宮の神官になれる人は国学院大学や皇学館大学でトップクラスの優等生じゃないとなれないそうで、それも採用されるのは学年で一人だけだそうです。
トップというのは、成績だけじゃなくて、色んな修行も含めてだそうですから大変ですね。

内宮参拝が終わってから少し自由時間におかげ横丁を散歩しましたが、混んでいてなんでも行列なのでうどんを食べるどころではなく、赤福も食べられませんでした。
節分だから余計に混んでいたのかもしれません。

帰りに名古屋へ向かう高速道路のPA,御在所というところでようやく赤福と抹茶をいただけました。伊勢というと赤福ですが、私の好みからいうと餅が柔らかく、のびすぎて歯ごたえがなく
切れないので逆に喉に詰まりそうなのでよく噛んで細かくしてから飲み込むように用心しました。
もっと固い餅らしいのがいいと思いますので、職場へのお土産は赤福以外の品にしました。
帰宅して沢山洗濯して、自分もシャワーをして、やはり自宅が一番です。




怪奇物語:高野聖 [神社仏閣]

春のような正月三が日、今日は比々多神社に初もうでをしてきました。
駐車場も臨時のが手前にあってスムーズに止めることができて、そこから徒歩3分。
境内はほどほどの混雑具合でした。ベビーカーと幼い子供連れの家族が多く、若いご夫婦がのんびりとベビーカーを押しているのは平和な証拠です。
 手水場で手と口をすすぎ、老若男女に混じって祭壇に並び、降りると下のテントでは無料のお神酒がふるまわれていました。車なので残念ながらパスでしたが、横でお守りをいただきました。お守りを授けていただくときに巫女さんが頭を下げてください、と言って鈴を鳴らしてくれるとお祓いと同じ良い気が伝わって神様のお清めがきました。
子連れのご家族の後ろに並んで引いた初のおみくじは大吉でした。今まで比々多神社では数回おみくじを引いているのですが、末吉、中吉などで大吉は初めてのこと。
今までのように自分で引くのではなく、筒をジャラジャラして引いた竹棒が8番、巫女さんが紙を取ってくれたのです。
中身は大吉でも油断せずに用心せよ、ですので、はい、わかりました、です。

クリスマスイブに家の中で転んでできた口内の傷、内出血の腫れがようやく元旦から2日にかけて治り、口内炎のように傷にしみないで飲食ができるようになりました。
スープやラーメンの汁もストローで吸っていたのでした。
両膝の打撲のあざも薄くなり、痛まずに歩けるようになったので、医者にはかからなかったけれど全治8日間の怪我と言えます。老化にはご用心です。

昨晩、キンドルにダウンロードしておいた泉鏡花の短編「高野聖」を読み終えました。
修行僧が岐阜から汽車に乗り、若狭に帰ろうとしていたところ、車内である上人と一緒になり、
途中の敦賀で同宿することになりました。
夜に眠れないので上人に何か寝物語を聞かせてくれというと上人が若い修行僧だったころの話を聞かせてくれます。
飛騨の山中を越えようとしていたとき、山道で蛇に何度も遭遇し、恐ろしい思いをしたり、木の下を通ると、樹木に多くぶら下がっているヒルが僧の背中や肩、傘の上など全身に降りてきて血を吸ってかゆいどころか痛い思いをします。
ようやくたどりついた一軒家で傷を治してくれる川へ案内してくれる美女、妖艶な美女の誘惑に負けそうになるのですが、実はそれは妖怪、魔女なのです・・・
 調べると最近の歌舞伎の演目にもなっていて魔界の美女は玉三郎、若い僧侶は中村獅童が演じていました。過去には映画にもなっていて、こんな面白い話を今まで読んだことがなかったなんて勿体ない話です。
 キンドルは古典はほとんど無料でダウンロードできますので、すでに「夜叉が池」なども入れてありますから、これから少しの時間でも見つけて読書を楽しみたいと思っております。
今、読み終えそうなのは、アメリカの怪奇物語、「スリーピイホロウ」の英語版、古い話なので、難解な単語が多いのですが、その単語を指で押すとすぐに辞書機能で意味が出てきますので辞書を引く手間が省けて楽です。田舎教師が美女に振られて暗い森の中を帰ろうとすると、首なし騎士が馬に乗って疾走し、彼を追いかける怖い話。
 キンドルは英語の本はほとんど音読機能がついていて、正確な発音で読んでくれるのも魅力です。音読の速度も、0.7倍から二倍、4倍と速度を調整できますので、英語の勉強には最適、
英文をじっくり読んでから、イヤホンをつけてそのページの音読を聞きながら進めています。
 それにしても本を読む時間もないほど忙しい現在の仕事です。週に五日出勤で週末の土日は大抵昼寝ばかりで休養しなくては月曜から立ち上がれない有様。
四月からはせめて週に二日か三日程度の仕事にセーブして、もっとゆっくり暮らしたいというのが新年の希望です。
 


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英語ブログのご紹介 [神社仏閣]

3年前に催眠療法を受けに来てくださった富山のご夫妻は、大変スピリチュアルなお二人です。
霊能力は私よりも数段格が上と思いますが、普段はお二人とも公的な要職に多忙です。
休日にお二人は全国の神社を訪問し、参拝することを趣味としていらっしゃいます。
ご主人さまは英語の勉強がお好きで今年、英語のブログを始めました。
その中で11月は箱根の九頭竜神社、白竜神社、そして江の島の神社や洞窟を訪ねたことを書いておられます。
12月は東京の愛宕神社や恵比寿神社にも参拝されました。
特にパワースポットを感知する能力がおありのようで興味深いのでご紹介させていただきます。
 ちなみに私は九頭竜神社も白竜神社もまだ、上京しても愛宕神社や恵比寿神社にはまだ参拝したことはありません(^^)
人にはそれぞれ個々にアンテナとチャンネルが合致する神社仏閣があるようです。
お二人はまさに一心同体のような仲の良いご夫婦でソウルメイトと自称していらっしゃるほど、ですので感じるパワースポットも一致していらっしゃるようです。
 たいていのカップルは、奥さんがスピリチュアルでも、ご主人がまったく信じないとかのパターンが多いので、(矢追純一と大槻教授みたいな)本当に前世からのソウルメイトなのだと思います。
以下のアドレスがご主人さまのHP兼ブログになります。

 http://ailike.sakura.ne.jp/index.shtml


 
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